ああ、我が

ああ、我がアニメーション的人生も
年内には終わりを告げることでしょう。
それからは・・・次元を超えた所から、下界に外科医的干渉をすることになります。
我が死から三か月目から三年になるまでに不可逆的滅亡が決定的になります。
滅亡決定のとき、外科医が出動して、膿の塊を焼却することになります。
私は自分神話にそう設定しました。そのシナリオは、世界だけでなく私個人にも縛りになります。神話とはそういうものです。
普通の人はそんなもの書きませんから、死を以て下界とは無縁になります。
我が役目すべて完了してから、神話などに呪詛されない新世界の開始となります。
それ以後は、預言とかいう意味不明な呪術も魔術なるものもなくなります。
それがごく普通の世界だったのです。
異常な世界は、国祖神はじめ幾多の正神が排除されて創られた借り物の特異空間だったこと。
それがまもなくわかります。
我がガッチャマン・ホルスへの道。いちど、ご覧あれ。
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/Hols.html
このゲームはけったいなゲームやったなあ
と言えるように、早くクリアーしたいものです。
とにかく、私は救世主せねばならんのです。そういうゲームをしているわけなのでね。
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/souko1/playback.html
うまくいかなかったら、違うタイムラインなんだろうから、またプレイバック/リスタートで、
総なめしていかなくてはなりません。
そのときは、どの時点まで戻るのやら。いいとこまで戻ってほしいな。
そういう意味では、今回も失敗したほうがいいかも知れないね。
だってもう、日月の神様の仰る期限を守れなかったんだから。
ただ、死ぬる時、ちょっと怖い。(いったい、何回死んどるんじゃ。それでも慣れられんとは)

心臓性ぜんそくか

医者には行くべきではなかったのですが、どうもよく咳が出て、しかも一年以上になるので、もしかして結核かと疑って行ってしまったのが運の尽き、レントゲン写真見せられて、肺の半分以上のサイズになった心臓と、上部に瘤のようになった動脈を見てきました。
CTも取ったので、あとは医師の所見を来週に伺うという具合です。
大動脈瘤がありそうで、咳の、はしかゆさはそのあたりからきているのかなという予測です。
行かなかったら行かなかったで、何もないで推移していたのですが、行ってしまうと、ね。
死刑宣告とまでいかないまでも、立派に病気にさせられて、彼らの支配下におかれてしまう。
生殺与奪の実権まで握られてしまうんですね。
私はそういうのは嫌だから、弾け散るまでライフワークに励むつもりですが、もうそれもこのご時勢、意味がないでしょうから、まあまな板の上のサヨリになった気分で行くしかありません。