重陽の節句

新暦でも言うのですね。
九月九日。
ほんらいは中国の旧暦での行事です。
さて、こないだこんなフレーズをどこかで見つけました。
>日月神示 第12巻夜明けの巻
天の異変気付と申してあろが 冬の次が春とは限らんと申してあろが。
夏雪降ることもあるのざぞ。
人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。
訳の判らん病ひどくなって来るのざから、書かしてある御神名分けて取らせよ。
旧九月八日までに何もかも始末しておけよ。
・・・つまり、重陽の節句までに何もかも・・・というわけですね。
怖いことをおっしゃる神様じゃ。
まだ何もできとらんちゅうに。
その日は今年なら新暦の十月一日ぞな。
命の始末なら、今すぐにもできようけど。
何もかもとは何ぞやね。
それより、母の偉大さ、気高さをご覧あれ。

聖母

みんなで

おじちゃんのブーはよう頑張ってくれたもんやった。
Thank you!!

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