面白い発見・・・ネット上の二つのお・ふぉるちゅな映像

とかく有頂天になったタヌキは尻尾を残したがるようです。
ヤツラが最近やたらと自己宣伝しているヤツラのテーマソングはきっとこれでしょう。この曲は、ヒトラーも愛好したそうです。
問題は、曲ではなく、このとき使われている映像なのですが、これは明らかにヤツラの手口や出自を示しているように思うのです。(むろん、推理です)
まずこれ・・・。
https://www.youtube.com/watch?v=AP_CSQgBPpQ&feature=player_detailpage
No.1パート演奏において、まず出てくるのは、彼らが信奉する神と天使たちです。自由の女神かと思いきや、地獄の差配神(両面を持つ)と十二人の地獄の天使(13神)、そこから善天使と悪天使を権化させて、庶民に崇拝させているという構図でしょうか。
劇の筋書きからすると、庶民は生贄を、この前面に出ている善悪二人の天使に捧げている。庶民の集めてきた骨が、捧げられています。その庶民とは、王侯貴族や商人、聖職者や一般庶民で、みんなゾンビ状態で、同じ方向を向き、操られている。
次にNo.5パートが演奏される。とてもNo.1とのつながりのいい曲です。その中で、劇は、天使が大八車で運んでくる収穫物を庶民がみんなで分け合うシーンになっている。この意味は、ゴイム(豚ども)から取り上げた金品、装飾品を、こちらで分け合っていることを示します。
No.5パートは再演されます。そのときに、庶民のそれぞれがどのような人々かが示されます。世の王侯貴族、セレブな娼婦、聖職者などが、各階層の代表として出てきますが、みんなゾンビの風貌です。そこに第二の大八車で、ゴイムの生贄の骨が運ばれてきて、それが戦利収穫品のようにして、みんなに配られるのです。その意味するものは、ゴイムたちの死と屍の山を成果として喜ぶヤツラの本心の姿です。
これは、ヤツラのいままでしてきたことの集大成であり、ここまで露骨に映像宣伝できるのは、いよいよ最後のフィナーレが間近であることを意味するでしょう。
さて、同じ曲で同じ構成のものが、この映像にも使われています。実に、曲と映像がマッチしていると評判の映像です。つまり、CGながらも丁寧に創り込んであります。1年前にupされています。
https://www.youtube.com/watch?v=VNJy8UCw1gM&feature=player_detailpage
No.1パートでは、マトリックスであることを示しつつ、世の中の進化形態としての今様の都市文明の有様が示される。穏やかな進行部分ではそうでしたが、クライマックスたる躍動的進行部分に変わるや消滅し、格段に進化した未来都市テクノポリスの様子となります。それは、現在の我々の都市文明の真裏でコントロールするアヌンナキの姿であり、我々の都市文明がそこから投射されたマトリックスであるに過ぎないことを示します。
No.5パートは二度再演されますが、それぞれ異なるミッションによる歴史顕現が示されています。つまり、マトリックスプログラムは、ミッションに応じてリローディングされて実演されていることを示します。タイムトンネルによって過去に遡り、歴史が何度も再演されていることを意味します。それは、歴史(時空プログラム)の改変が成されていることを意味します。
我々は、まさにバーチャルリアリティを実物として認識しているということ。それが先進的な知識者であるヤツラが見つけ出した真理なのです。
この二つのビデオによってのみでも、ヤツラがどういう存在なのかがわかります。
ゴイムたちの富と命を収奪した、彼ら選ばれた者たちは生き延びて、やがてアヌンナキを形成する神々となるのです。方法は、コンピューターを駆使したバーチャルリアリティの生成と、彼らの趣向を満たすシナリオによるソフトウェア制作によります。
それはいわばゲームソフトであり、ゲームクライアントは我々、意識ある者であって、事前に何らかの契約を結んで、ゲームに臨んでいるのです。ゲームの途中にはいくつも道標が設けられ、またヘルプを見れば、ゲームの進行がどうなっているかわかり、迷ったときの対処法にも対応しています。
しかし、何度目のミッションか知りませんが、このソフトはずいぶんと邪悪です。悪趣味もいいとこです。マリオのゲームなら、糞溜りの中を行くが如しです。古事記にいう黄泉の国の段階だから? 
クライアントは、たいした説明も受けずにやってきたケースもあるでしょう。私など、こんなソフトなら返品しますし、発禁処分ものどころか、焚書ものだと思います。悪質ゲーセンなら、即取り潰しものです。製作会社には猛省を求めたい。

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