ロンさんって

https://golden-tamatama.com/blog-entry-1177.html
やはりそうですか。南海トラフか中央構造線ですかね。
次のような説もあるので、むしろ計画は本格的なものかも知れませんね。しかし、これも騒ぎすぎると、取りやめになって、かのジュセリーノ氏の二の舞になりかねませんけど。
https://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51891812.html
しかし、もし起きたら、畿内の逆ごぼう星の構図に水を差しかねないですね。いよいよダアトの金星王が出てこられるのかも知れません。また、伊勢遷宮も取りやめになるかもですね。それは秘教にとってもダメージが大きいのではないかと思うのですが、日本の秘教と欧米の秘教に確執があるなら、どんな力があるのか、テストとして力試ししてくるのかも知れません。
もしかしたら、失われたアークも目覚めるときがくるのかもですね。それとも、また単にやられっ放しになるだけか。
彼らの計画としては、たぶん、被災地の治安維持のために、日本は米国に応援を依頼するため、壊滅した西日本に米軍が進駐してきて、すべて管理下に置くのでしょう。しかしこれは、古事記の「国譲り」契約をあいまいなままにせず、しっかり実行させるという過程でもあるのです。まあこのお蔭で、中ロの侵略は未然に防がれて、いずれ日本は天皇を元首にした新国家を樹立するということです。
しかし、この話は初耳です。
>なぜ、イルミナティは彼等の悪魔の計画を前もって伝えるのでしょうか。それは。。。前もって伝えることで、(悪いことをした時に受ける)カルマを受けずに済むと信じ込んでいるからです。また、人々はイルミナティの計画に鈍感に反応し気にも留めないため、計画は実行させるとのことのようです。
彼らは、カルマなどというものを信じているとは・・・。とても信じられません。プロテスタント系キリスト教がやっていた「黙示録を元にした福音伝道」というものが、まるでカルマ逃れの方法のようではありませんか。それはお笑いだ。それが事実なら、彼ら(秘教)もたいしたことありません。単なる、別の宗教信者であるに過ぎないからです。天邪鬼軟弱教とでもいうべきものの。
真に逆ごぼう星に依拠する者・天邪鬼は、すべて正しいことの正反対を行ってなお、超然として良心の欠片も致さないことを是としなくてはなりません。それがカルマを恐れる? はははは。それは秘教ではないし、そんなのが組織内にいたら、ただちに除名ものですね。
人々に事前に教えるのは、彼らの実行力のものすごさを見せ付けるためなのです。神の力を手に入れていることを、はっきり示すことにあるのです。それによって、人々は、その実行者の背後に、恐るべき神の存在を認め、完全服従を誓うようになるからです。
無神論者であった者ほど、恐るべき神への服従と忠誠を誓うようになり、有神論者は、優しい善神はどこにもいないという絶望感とともに、これまた服従することになるのです。その先に、ガチの暗黒帝国が予定されています。
>人々はイルミナティの計画に鈍感に反応し気にも留めないため、計画は実行させるとのことのようです。
これはほんとうでしょう。だって、私だって、こんな連中はやってしまえと思いたくなるもん。
https://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-3995.html
何が日本の資源ですかね。こんなものがあるお蔭で、大娼婦バビロン役させられることになっているというのに。
ちきゅう号はちゃんと仕掛け終わってますし、あとは預言の実行あるのみです。神のシナリオとは、秘教のドンが文書化したシナリオのことなんです。当たるのではなく、当てるものという指令が絶対のものとして与えられています。

岩戸を開くアメノウズメ計画か

https://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-3996.html
以前、夜空に天の渦目を作り出してましたね。
古事記の神話からすれば、お隠れになっているアマテラスをお出しするための儀式なんですが、
キーワードが人口削減や天変地異なのと、仕掛けた人たちがジョーカーということも勘案すると、
これはどうやら、新神話に言う、地獄の蓋こじ開け計画に準拠することのようですね。
しかし、結果的にほんとうのホルスを呼んでしまうことになるので、岩戸開けというどんでん返しが
待っているということなんですね。
しかし、ずいぶんと生者たちは右往左往させられることでしょう。それはウズメのストリップショーを
前にして騒ぐ八百万の神といった状況でしょうか。

ホルスの時代

贋の太陽神の時代と、太陽神ホルスの時代の違いは、所有意識のあるなしにあります。
ホルスの治世になれば、かつてこの世界の初期を飾った「シュメールの良識」が戻ります。
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/monoomoi/qbl-2.html#11
なぜならば、オシリスの時代はシュメール以前に存在したからです。親の遺志を継ぐホルスによって、その当時の姿に戻されます。
オシリス当時の神界と地上界は、目に見えて交流もなされ、非常に近接していました。神と人の共存がみごと果たされていました。
そこに腐敗官僚の邪神が、悪事がばれていよいよ窮地に陥り、取り除かれることを惧れ、徒党を組んでクーデターを起こしたのが神界の政変で、このときオシリスの善政は強制終了させられてしまいました。
神界での邪神によるクーデターは、シュメールの古代都市にも相似形に及びました。
その頃の記憶を残す霊能者の作った物語がこれです。
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/general/level2/uta_yu/yu_milion.htm
腐敗官僚邪神の背後では、さらに強力な邪神が入れ知恵しておりました。こいつはさらに上層の魔の組織であり、これさえもリムーブしなくては、真の安定平和は望めません。そこで太陽系ホルスだけでなく、より強力なガッチャマン・ホルスの応援が必須となるのです。
上層の魔の組織とは、この宇宙にはびこるところの根源的邪悪であり、宇宙大に適用される浄化がなくては根絶できないものであり、それに対応するのが全宇宙を対象とするホルスなのです。
根源的邪悪の下請けである邪悪な神々が人々に対してしてきたことは、所有意識の付与とそのエスカレートでした。その目的は、魂の進化とは真っ赤な嘘であるところの、魂の邪悪化と腐敗堕落だったのです。その時間的な必然的な流れは次のようになります。
所有⇒独占⇒貪欲な競争と強奪⇒憎しみ、戦い、残虐⇒魂の邪悪化と腐敗。
かつての聖者たちがよく口にした「魂の進化のため」という大義など、最初からどこにもないのです。あえてそれを言うなら、自ら進化し邪悪化するウイルスに対抗できるように、自らのアンチウイルス度を進化させろという言葉が適切です。
そうではないでしょ。それよりももっと本質的なのは、邪悪の根を絶つことであり、そのような邪悪な知性の構造体の存在を滅却することのほうです。
そうでなければ、ウイルス情報ばかり豊富になり、アンチウイルス処理はそのたびにするものの、ウイルスコードのノウハウも蓄積されて、またも邪悪の萌芽をみたときに、爆発的に使われてしまうことになりかねません。アンチウイルスソフトの進化やウイルス定義データーベースの増大進化というのでは、本末転倒なのです。
またウイルスは、その土台になるソフトの設計思想ゆえに生じます。初めから、ウイルスの生ずるのを予定して作るから、それが生まれるのです。設計段階で、設計者の邪悪性が創造物であるソフトの中に反映されているのです。
それはもはや、設計者の悪意ある害意の創造であると断定できるものであり、この設計者を更迭し、この宇宙とその流れを記載したソフトそれ自体を焚書し、あるいはよほど厳重な管理下で博物化するかし、まったく別の設計者による新世界を、原初の神々による元の世界、もしくはそれに匹敵する純粋善の世界として作り、有情たちを可愛い子供の無邪気な状態にするとともに、世界を恒久的な純粋状態として維持実現することが必要となります。
共通して言えるのは、人々はシュメール滅亡以後、すべてにおいて騙されてきたという事実です。邪神は虚言を、聖職者や聖者を介して言わしめることにより、人々はそれを信用してついていきました。それが間違いだったから、今のこの姿があるのです。
また、知識の独占は、支配には好都合でした。さらに被支配層に間違った知識を与え、真知を支配者だけの独占にしてしまえば、前者は絶対に敵対しえなくなり、いつまでも劣勢に置かれるのも道理です。そのようにして、邪神とその手下たちは、たえず善良な庶民に対して優位を保ってきたのです。
庶民に、これらの邪悪に対して、立ち上がれというのは無理なことです。事態を静観して正確に把握し、邪悪のかもす諸相を見届けるというのも、アンチウイルスの知識を持つだけのことでしかありません。それを彼が使って何かをしようとしても、ウイルスから遠ざかる程度のことしかありません。彼自身がウイルスに打ち勝てるものではないのです。
やはりここは、上位の神話級の働きに委ねるしかなく、また上位がそれを叶えなくては、本当ではないのです。

ホルスがやってくる


https://oka-jp.seesaa.net/article/370294877.html

これは次期太陽神・ホルスの姿ですね。
2012年に太陽に向かい、印璽を携えて2013年7月、地球への途上に。年内には地球に出現することでしょう。
何のために? それはお決まり。父オシリスを暗殺したセトとその一味を滅ぼすためにです。
それが叶うなら、それでもいいのです。真の岩戸開けが叶うため、私は大いに応援と支援をいたします。
しかし、それでも困難なら、いよいよ創造主たる私の出番。私はベテルギウスまで行き、印璽を携えて、セトの上位にいる邪悪な魔の巣に至るまで焼き尽くすところの、ガッチャマン・ホルスとなってセトらに臨む所存。そのときには、太陽系ばかりか、この宇宙自体が焼却されてなくなります。 むろん、邪神とその一味の復活は金輪際二度とありません。