アトランティスは火星にあった・・・未来と過去のパラドックス

2030年代には数少ない神人と数多くのロボット人間が出現しだすという、その形態を予測すると。
https://amblo.jp/fukeiki01/entry-11437506127.html
2030年までにサイボーグ誕生。これは人造神人と言えるものだ。いっぽうチップで人間を隷属サルにできるようにもなる。
https://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-3101.html
日本から先駆けて、突然変異型人類が生まれるか。ごくまれに、ダウン症、アスペルガー → サバン脳、超高速演算脳、超直感脳、超能力者など。ほとんどはサル化していく中にあって。この場合は、保護監察下での神人誕生を待つ確率論的な実験に加え、遺伝子工学による遺伝子改造の試みもなされているだろう。
汚染された地球環境では人類の存続が不可能と見込まれたとき、種としての進化(耐性をつける、新技術による変革、超知覚超能力による転進)によって、それを乗り切ろうという動きが出てくるのだろう。
地球がだめなら、火星があるさ。米国はNASAをして火星への注力をことさら行っている。
https://wired.jp/2012/12/17/curiosity_brother/
火星は、私が過去に夢で、火星のピラミッドの立ち並ぶ「ポースの丘」と言われる場所を見たことがあるが、そこはアトランティス文明の痕跡を残すところだ。つまり、アトランティス時代にもおそらく末期に火星移住計画が実行されたか、あるいはアトランティス島それ自体を火星にテレポートするようなことを行ったのだろう。火星の人面遺構は、ポセイドンの神像である。
米国は衛星やリモートビューアーを使って、そのことを確かめているはずだ。だから、火星が存続のために使えると見越して、宇宙計画を立てているだろう。地球がだめになっても、火星で存続し、そこでだめならまた転進すればいいという、種の生き残りをかけた闘いが念頭にあるように思われる。
ロケットを使って人を地道に送り込むのではなく、テレポートで建物や船体、あるいは一定の範囲をまるごと物質転送してしまうことも、今実験として行われているだろう。しかし、大規模なテレポートは失敗するのだ。そのために、火星を地球の制御基地にすることはできない。
私みたいに、もう余命いくばくもない年寄りからすると、いろいろと揶揄もしたくなるものだ。それでは、人類は悪性で致死性のウイルスみたいなものじゃないかね、と。星を渡り歩き、時がきたら破壊工作をして星をだめにしていくところの、時限爆破型ウイルスだ。そのような遺伝子ばかり増強されていったら、宇宙に輝く星たちの寿命が尽きるのも早まろうというものだ。
いま人類は、自らのウイルスコード改変に向けて着手開始したのだ。そのことを分かろうともせずに、彼らの計画に雑兵として従わされるほとんどの人々。やはり、癌ウイルスにとりつかれた細胞組織は癌化するのだ。細胞組織は、抵抗も何もようせずに癌にさせられ、次の臓器に転移していくための癌細胞製造元になる。それが今の文明のアウトプットだった。
やはり、外科的手術以外に治療法はないのか。うんにゃ、光を当てて癌細胞だけを自滅させる方法があったらしい。
ライフ博士の研究成果。
https://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1479.html
それを残忍な方法で潰していったウイルスの手先のような者がいたこと。いやいや、そのウイルスにどんどん感染し発病していく者が、ライフ博士の周りを取り巻いてしまったことで、博士は半狂乱の末、亡くなったのだろう。フクシマ後に、そんなウイルス発病者があまたいることも、誰の目にもわかってしまったはず。
ライフ博士はむじゃきな子供だったんだ。彼は結果的に、ウイルスに冒された魑魅魍魎たちの世界にいたことを悟れずに、後悔して去っていったに違いない。だめだよ。私みたいに、物心ついた時点で、ここは魑魅魍魎、仮面ゾンビたちの世界であることを発見し、理解していなくては。そうでなくては、勤まりはしない。そうすれば、容易に感染してしまう人間などと付き合おうという気は起きなかったはずだ。
癌ウイルスは、適切な光を当てれば死滅する。
>ウイルスを破壊する技術
ライフ博士は、 すべての物質と同様に、目には見えないレベルでウイルスもそれ独自の振動数で、振動していることに着目しました。そして、そのウイルスと共振する周波数の光を照射して、ウイルスをさらに振動させました。 微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなるまで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスの形は歪み、崩壊してしまうのです。 ライフ博士は、この周波数を「致死反応振動数(MOR)」とよびました。そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、ウイルス以外の周りの正常な細胞には、いっさい害を与えないのです。 また、 電気を使用した治療法なので、実質的にわずかな電気代しかかからないため、治療費もたいへん安いものでした。脱毛などの副作用に苦しんだりすることもなく、患者は、すみやかに治療されて、無事に家族の元にもどれるのです。抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法や外科手術のように命を危険にさらす必要もありません。
そうだ。これがさらに進化して、宇宙人世界では細胞蘇生、遺伝子蘇生技術として、すでに長期間、使い込まれた医療技術になっていて、人々の寿命は桁違いに向上している。
→ 天上人の宴(8)
ウイルス発病人種などによって、悪用されたくない技術だが、すでに悪用されている。洗脳電波という初歩的なやつで。世界がしだいに錯乱したりロボット化していく原因のひとつになっている。
その点、私の知ってる宇宙人でなく、こっちの宇宙人とくれば、光が当ててある当ててあると言ってるものの、発病者たちが直っているという形跡はまだどこにもない。ほんとうに当てたら、即効性抜群のはずだ。いったい、どんな光を当ててるの? 信者さんたちは、そろそろ気づいてもいい頃じゃないのかな。
アセンション光線? それなら、肉体を畳んだら即アセンションですから、別にそこまでしなくていいんじゃないの。炭素を珪素に変えてまで、肉体を存続させる理由はどこにあるの?
私の知ってる宇宙人を呼ぼうか。ただし、きれいな顔立ちの宇宙人はエーオース星人ぐらいのもので、あとはみんなお化けみたいにしか見えないけど、それでいいなら、呼んであげてもいいよ。ウイルス感染がいいか、お化けがいいか、ここは考え時かもね。
そうでなかったら、抗がん剤や外科的治療が行われなくてはならなくなる。たとえば、世界経済の破綻と資本主義崩壊だ。これは抗がん剤治療みたいなものだ。癌も死ぬかも知れないが、人間も死線をもがき苦しみさまようことになる。それで直っても再発が心配だ。巨大天変地異は腕の不確かな医師による生存率3%ほどの外科手術みたいなものだ。麻酔もない。
はよう適切な光を当ててやってくだされよ。宇宙ライフさま。

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