活躍の場を異界交信掲示板に代えて・・・2012年12月記載分(3)

2012/12/12 (Wed) 19:41:50
超大シンクロです。
https://oka-jp.seesaa.net/article/306665507.html
1時間前にこの記事が出されました。「「私たち人類はコンピュータ・シミュレーションの中に創られた宇宙に住んでいる?」という仮説理論を検証する実験が開始される」
というものです。科学者がその真実性に気づきだしたということでしょう。
・我々が現実だと思っている現実は「本当にリアルなのか」が様々に研究されている
・「宇宙は投影されているホログラフに過ぎない」という学説
・「宇宙ホログラム説」、超高精度の時計で検証へ
・われわれの体験する3次元宇宙は、2次元における情報をホログラムのように投影したものかもしれない――「宇宙のホログラフィック原理」を検証する実験が、フェルミ研究所で行なわれようとしている。
我々は、極端にはもしかすると、ゲームソフトの世界で遊ばされているのではないか。それをまじめに検証しようというわけです。そして、おそらくは、そのとおりだったということになるでしょう。そしてそれが、未来のルシファーの教理となって、知識者に敷衍されることになるのです。
⇒ https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/monoomoi/uchuron.htm
昨日話題して今日の反応といった展開。ここで取り上げるテーマが、つぎつぎと現実に投影している有様は、いっそう加速度的ですらあります。
2012/12/13 (Thu) 07:40:44
ある問題提起に対して、コメンテーターたちがディスカスしています。
https://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2957.html
諸説あるみたいですね。日本版秘密結社八咫烏のことまで話題になっています。坂本さんは、何がとは言いませんが、きっとこれがあるから日本は大丈夫と仰ってるんでしょう。守護八神トホカミエミタメ直系の組織なんでしょうか。
いっぽう、こんなのもあったんですね。
https://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-1118.html
平和にボケて暮らす人々の真下で(真上かも)、東西の秘密組織が相撲にうち興じてるような構図なんでしょうか。東の横綱大鵬と西の柏戸ってとこかな。
いやあ、メタン層に水爆一発打ち込むだけで、列島は日本海溝にずり落ちて沈没すると思いますが。
ちきゅうの活躍、諸外国の侵略、原発地雷、好戦政権台頭、なんぼでも仕掛けはしてあるんです。それが無事を保っているのは、まさに奇跡であり、守護がされているからと言うしかないです。
そこにまた、どうやらニビルが肉眼でも見え出したという情報が入ってきました。いよいよ、すべてが揃い踏みしたのか。
https://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1454.html
>ものは考えようです。
地震や津波が恐いなどと誰が決めたのですか。
ユニバーサルスタジオジャパンやディズニーランドのアトラクションだと思えばいい。
これからワクワクドキドキ。
楽しいお祭りが始まる。
そのとおりです。もともとは、ゲームソフトの中での体験なんですから。バーチャルこの上ない。
ブルースリーの脱力の薦め、いいですね。むかし、筋肉マンの漫画でしたか、彼の敵方に必殺技・三角地獄陣という戦法を使うのがいて、敵対者はことごとく殺されている。筋肉マンは絶体絶命のピンチ。
ところが、筋肉マンは試合前にふと気がつく。そうだ、三角に対しては、円だ丸だ、と。
こうして試合に臨み、三角のすさまじい直線攻撃に対して、円を描いて空中に交わし、背後に回って羽交い絞めにしてブレーンバスターをかまして、打ち破ったということです。
空海がいかに最強の三角護摩壇法を使ったといえども、円だ丸だの交わし技がある。先修験者のユダヤ教徒(天狗さん)には、そうアドバイスして差し上げたいです。
天狗系UFO(摩耶山)
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/general/anal_tri2.htm
三角護摩壇法というのは、いつぞやのスーパーマンシリーズで出てきた、敵方の技、トランプの二次元平面の中に閉じ込めてしまうというのに似ていますね。
アニメはUFOの飛行をコマ送りしたものです。術がかなり解けて、飛ぶようになられたようです。全部解けるのも、もう少しですね。
2012/12/13 (Thu) 16:26:58
日本を狙う仕掛けがまたひとつ増えましたね。北朝鮮の人工衛星です。もしかしたら、これには核爆弾が乗っていて、下からの爆破指令待ちにあるのかも知れません。
https://www.lizard-tail.com/isana/tracking/index.html?&target=kwangmyongsong3
この場合は、日本だけが標的とは限りません。経済制裁する欧米上空のどこでもいいわけです。もし爆発すれば、EMP効果を発揮して、空の下にある電力施設から電気電子系統のことごとくを機能不全にするとのことです。
車は動かない。電気は来ない。電車は動かない。生活レベルは一気に原始時代。原発はみんな冷却不全で爆発。もし日本上空でなら、まず北半球が生息不能域になる。それをやった北朝鮮も、ほどなく終わる。
つまり、地球全体へのテロを起こすことができることにおいて、玉砕戦法に打って出ているということになるでしょう。
玉砕戦法という意味においては、日本もとうの昔からその戦法をとっているわけです。原発五十何機が稼動していないとはいえ、冷却の必要がありながら、もたせているわけなのでね。
だから、第三次大戦などで、日本が侵略を受けた時点で、原発をひとつ放棄することで爆発すれば、侵略軍は汚染を恐れて退却しなくてはならなくなるのです。とても有効な焦土作戦がとれるというわけ。自民党がその戦法を考えて、原発を置いた人たちだったなら、これは名軍師と言えないでしょうか。場合によっては、米国をも恫喝できるんです。前の戦には負けたが、今度は勝ったと言える。英霊たちも喜びます。
こうすると、玉砕戦法の特攻隊的戦略をとる国が、極東に集まってしまったとも言えそうです。東洋人はどこか非合理的なところがありますからね。スポック副船長には想像もできないでしょう。
こんなふうにして、一発触発の危機が日本に目白押しとなっているわけで、これを守り抜こうとする神さまも、ずいぶんと気配りが忙しくなっているということでしょうか。
まもなく、関東の上空に差し掛かります。
2012/12/13 (Thu) 23:57:13
引用文。部分を抜粋します。
極東シナリオ「ジパング」
小出「この1ヶ月の間に、日韓、日中の対立問題がほぼ同時期に表面化し、いまだに続いています。私にはどうしても、ある意図、意思が働いているものと思われますが、リリーさんの見解をお聞かせください」
L女史「すべては、仕組まれています。極東シナリオ『ジパング』が始動したものと思われます」
L女史「ここですべてをお伝えできませんが、中東の最終戦争が『アルマゲドン』と言われるように、極東においては『ジパング』なのです」
小出「では、極東の最終戦争が起きるという意味ですか?」
L女史「今すぐではありません。今、起きているのはその準備でしょう」
小出「しかし、それにしても『ジパング』は、黄金郷や理想郷というポジティブなイメージですが、それが最終戦争を意味するとは・・・」
L女史「惑わされてはいけません。彼らの命名は、自分たちに都合のよいものばかりです。黄金の国ジパング伝説は、マルコ・ポーロの『東方見聞録』が由来とされていますが、彼もまたユダヤ系フリーメイスンです。その書物が『聖書』と同じ意味をもっているのです」
L女史「勘違いしてはいけません。『東方見聞録』は、マルコが中国から見聞した内容を口述したものを、ルスティケロ・ダ・ピサが編集し、後世に伝えたものです。その際、”ジパング”という日本の中国語読みからつけられた名前です。マルコは知っていたはずです。日本が”ニホン”と呼ばれていることを。なぜなら、”ニホン”は、ユダヤの言葉ヘブライ語で「第二の聖書」を意味し、東にあるキリスト教国を指しているからです――」
小出「ちょ、ちょっと待ってください。…整理しますと、今回の極東の最終戦争が『ジパング』と言われ、マルコ・ポーロの『東方見聞録』が極東戦争を暗示していたということですか?」
L女史「いえ、利用しているのです。実際、歴史上、この『東方見聞録』によって大航海時代が幕開けし、コロンブスやマゼランなど探検家がジパングを目指すようになりますが、それは聖書における十字軍に匹敵する歴史でしょう。そして、それ以前に、マルコ自身が父親らと共に中国、当時の元へ旅行したのち、元は日本を侵攻しはじめます――」
小出「あ、元寇ですね」
L女史「ちなみに『東方見聞録』は、西洋では『La Description du Monde』(『世界の記述』)とも呼ばれ、別名『Il Milione』(『イル・ミリオーネ』)とも言われてます――」
小出「世界の記述は”世界戦略”、イル・ミリオーネは100万?・・・ひょっとして、イルミナティ?…」
L女史「ミリオンは、100万長者、つまりお金持ちを意味しますが、イルミナティ―の源流は、”お金の神様”を信仰する一派なのです――」
小出「お金の神様!?」
2012/12/14 (Fri) 05:20:52
長くなるから止めたと仰ったことの続きです。それを見れば、いま東北~関東が蒙っている被害と無策の理由もわかる気がします。そしてそれは、ヒトラーの予言にも繋がってきます。神人への進化というものです。また、タイターのもたらした日本の未来地図にも、実験炉となる場所の範囲が表れているようでもあります。
では>引用
L女史「そうです。古代バビロニア時代に執り行われた生贄の神として君臨していた『モレク』がそれです。(詳細はこちら)
この異教の神を信奉している一派が、のちに金融結社をつくり、お金の秘密を知り、お金がお金を生みだす金融システムを作り、世界の富を牛耳るようになったのです」
小出「金融結社?・・・世界の富の95%を牛耳る闇のグローバル金融の一派ということですか?」
L女史「そう。しかも、彼らは石工大工の末裔であるフリーメイスンの内部に入り込み、隠れ蓑としました。そして、彼らが世界の富を牛耳るために、かつての古代の儀式のように多くの生贄、犠牲を必要としているのです」
小出「人類削減計画?・・・ではいったい、この極東最終戦争『ジパング』によって、日本はどうなってしまうのですか?どんなシナリオが描かれているのですか?」
 衝撃的な発言と歴史の暗部をえぐりだすリリー・ゴールドバーグ女史は、極東大戦争のシナリオと、私たちがその災厄から逃れる方法、そして、”お金の神様”の秘密さえも解き明かしてくるのである…。
小出「ではいったい、この極東最終戦争『ジパング』によって、日本はどうなってしまうのですか?どんなシナリオが描かれているのですか?」
L女史「最悪の場合、日本は分断統治されます。中国、ロシア、米国、大朝鮮連合国にです」
小出「やはり朝鮮は統一されるのですか?」
L女史「まず韓国が破綻するでしょう。再び金融列強によって統治されますが、本当の狙いは南北合一です。国難に乗じて韓国の次期政権は親北政権となるでしょう。やがて統一の機運が高まりますが、反動勢力が内紛を起こし、戦闘が始まります。戦争状態を経て、米中ロ日による働きかけで実現するでしょう。その間、日本は時の政権により軍拡が図られます。消費税など増税分がほとんど軍費に費やされるのです」
小出「結局、米国に献上するわけですね。しかし、そこからなぜ日本は分断統治されるのでしょう?米国はだまっていないはずでしょう。特に中ロに対しては」
L女史「国家破産です。そして、大災害です。政府は海外に救援を要請します。自衛隊では手に負えないのです」
小出「周辺国の軍隊が駆けつけるということですか?・・・東南海三連動巨大地震? それとも富士山?・・・」
L女史「私は予言者ではありません。そういうシナリオがあるということです。目的を達成するために最も効果的な方法を採るでしょう。場合によっては、2陣営にわかれての大戦争もあり得るということです」
小出「国家破産と大災害の場合、日本は周辺国の援軍により災害復旧を図ろうとし、そのまま進駐を許すというわけですか?・・・これじゃ主権も何もあったもんじゃない。しかし、それが『ジパング』の最終目的ではないでしょう?」
L女史「そのとおりです。『東方見聞録』では、なぜ黄金の国と言われたのでしょう?」
小出「たしか、平泉の中尊寺金色堂がモデルだとか・・・奥州、今の東北・・・東日本大震災と関係しているのですか?」
L女史「それから、原発です。この一帯が日本が主権をもつ自治区であり、やがて”神国”といわれるようになるでしょう」
小出「先ほどおっしゃられたように、<『ニホン』は第二の聖書、東にあるキリスト教国>になるということですか?」
L女史「いいえ。”超人”を生み出す奇跡の国になるのです」
小出「超人!?奇跡? ・・・イエス?・・・まさか放射能で・・・」
L女史「日本神話では、イザナギとイザナミが天の橋にたち矛で混沌をかき混ぜ島をつくったとされます。国生みは世界のどこの神話でも同じように登場し、かき混ぜてつくります。これは遺伝子操作を意味しています。日本神話の場合、第1子と第2子は死産し、その後生まれる子供(島)も奇形が多くなっています」
小出「今度は日本神話と関係してくるんですか?」
L女史「イザナギはヘブライ語で『神の救いの君主』『イザヤの王子』を意味しています。イザナミは同様に『救いの統治者』です」
小出「イザヤは旧約聖書にでてくる預言者ですね。やはり日本はイスラエルと・・・。
それにしても日本は、たとえ神国ができたとしても、ほとんどの日本人は淘汰されるか、統治されるわけですよね?」
L女史「救いはあります。それは、お金の神様モレクの秘密、すなわち『ロスチャイルド禁断の秘密』に隠されているのです」
小出「ロスチャイルドの禁断の秘密!?」
L女史「そうです。なぜ世界の富の95%を支配することができたのか、本当の核心です――」
途中略
最後にリリー・ゴールドバーグ女史は、次のように語ってくれた。
『この世は不公平です。昔も今も、ごく一部の者によって支配・統治される世界ができあがっています。しかし、失望や悲観、まして絶望する必要はありません。むしろそれは彼らを増長させるだけです。彼らがもっとも恐れるのは、私たちが真実に目覚めるときです。
彼らの洗脳によってつくられたこの”現実”という世界を壊されていくことなのです。
私たちは、ほんの少し、そのためのお手伝いできることを光栄に思います。貴方自身が真実に目覚めるとき、世界は変わるのです』
2012/12/14 (Fri) 07:33:53
L女史の話は非常に含蓄に富んでおり、言葉の節々にメーソン系のことに詳しくなくてはわからない暗号が示されていることがわかります。
黄金からは錬金術。ヘルメスの錬金術です。それはお金を生み出す術というのではなく、本質的には精神的統一体の輝かしい進化の達成のことです。人類全体からするなら、不滅の神的存在への進化であり、その方向性を持った進化の流れを意味します。
カバラの奥義であるヘルメス哲学は、上昇と下降のらせんを描きながら進む方法による進化を薦めていました。お金という卑近な下降と退化の方便を使いつつ、その苦闘の中から精神の黄金を浮かび上がらせようとするもので、虚構なる邪悪と、真実なる正義を対立させながら進む、振動ドリルのような工法のようにも思えます。
メーソンもイルミもその計画に参画している組織団体と言えるかも知れません。イルミは虚構と破壊を受け持つ邪悪な組織として存在し、メーソンは緩衝作用としての組織構造で、この暴走をコントロールしながら、世界錬金術の達成を目標としているといったようなことでしょうか。L女史もメーソンリーに違いなく、善の側を受け持っている。
人類は、このままでは袋小路に陥る存在でしかなかったときに、それこそ、円だ丸だという発想で、神人という救世主人類を誕生させることで、存続を図ろうとしているような気がします。
ヒトラーの予言からすると、それはうまくいくことになる。神人と彼らに飼育される無知なロボット人類という形で存続していく。
しかし、それって、まともなやり方なのかどうか。人類の未来は、まるで自然界の風雪によって捻じ曲げられた這い松のような展開ではないですか。
そんないびつな生き物が人類であってはいけないし、そこまで自然界は過酷ではない。よほど自然界に対して非道いことをしてきたゆえに、自らの進路を背反の道に進ませてしまったのではないのか。
科学はその最たる顕現形態であり、ヘルメスの理論をそのような用途に使ってはいけない。それこそが邪悪な発想によるのです。人類を進化するウイルスにするつもりか。
いかに、進化の形態だからと教え諭されても、自然界と共存するごく穏やかな方法もある以上、承服できるものではありません。進化を刺激的にして早めたいという、よほどの事情、何か別の意図があるとしか思えないですね。
だから、その意図で造られた人造神人がいかに救世主として登場しても、そんなものは欺瞞だと断じます。決していい目的のものではない。この進化して生き延びようとするウイルス人類は、やはり焼尽の対象にするしかなくなるのです。
神人よ、千年王国の限りを味わい尽くしなさい。そこで進化はストップし種は断絶します。さらに別のものに変わることができないのであれば。
さて、彼らも日本神話を素材にしていることがわかりますね。もしかしたら、私とよくにた発想の人たちの集団なのでしょう。イザナギは、神の救いの君主イザヤの王子を意味するとか。彼は、イザナミ(救いの統治者、すなわち汚泥の土壌)のもとから、量子ジャンプして、同じ資質を獲得した神人たちを率いて新天地に展開していくわけですね。
すなわち、イザナギの黄泉国脱出は、進化のために母星を遺棄していく、よろしからぬウイルス的発想によるのです。イザナギはほんとうなら、妻イザナミをも救出しなくてはならない。たとえ腐敗していたとしても、神力で蘇らせることまでして、共に連れ立つ必要があるのです。そのときこそ、後世に夫の鏡として称えられもすることでしょう。バビロニアのイシュタル神話は、ちょうど役割が夫婦で反対ですが、妻のイシュタルが冥界に下り、夫のタンムズを命の水によってみごと救出するのです。その他のモチーフの多くがよく似ているイザナギ神話とイシュタル神話。
神話ゆえに、いくらでもいい筋書きとして手が加えられたのに、日本でそれをしなかったというのは、はじめから選民主義を目標としていたことを物語ります。
2012/12/14 (Fri) 08:19:36
2020年代あたりから、神人が登場してくるのでしょう。放射能による突然変異性の場合と、遺伝子工学による改良性の場合があることでしょう。それを世界列強の王族らが傍らでその孵化を見守っているといったことか。
2020年には、孵化実験場の西隣に新大和皇国があって、天皇を元首とする統治体制なるも、欧米中ロが科学者団体と政治機構支部や軍を送り込んで、実験の共同作業場になっている。
いっぽう北海道は蝦夷共和国となり、イスラエルの民が中東からやってきていて、神人が生まれたときのユダヤ教の教育機関となり、やはり列強の見守る中にある。つまり、この頃から世界は、人類の存続と進化をこの方向に決定するようになっている。
それはいわば、もはやSFファンタジーかメルヘンの世界である。ゲーム世界だから、どんなこともできる。やらされてる有情の方々はたまったもんじゃありません。
2030年代後半には、神人たちの優秀なインスピレーションで、タイムマシンが発明される。タイターはそんな初期の、一乗組工作員だったことになります。
2100年頃には、技術も革新されて、UFO型の時間空間両方向自在機が宇宙空間も飛んでいる。それからが、王族たちの野心が人類の過去にまで拡大される時期である。すなわち、人類の魂の牧場を時空間の広範囲に広げていくわけである。
行き着く可能な限りのパラレルワールドが、そのアカシックレコード改変の対象にされるようになる。
タイムマシンから過去レコの改変まで、すべての根底にあるのは、ルシファーの教理であり、これがなくては実現しなかったはずのことであった。従来の科学は頑迷で、自らの進歩に蓋をするだけのものでしかなかったから。
だが、その頃のエリートたちの認識する世界観は、まさにバーチャル3Dゲームを楽しむそれと同じになっていることだろう。そんな中で、いつまでも安住していていいのかという不安感がやがて台頭してきて、それが千年王国の終幕を引き寄せることになるのである。
ちょうどそれは、現在の世界が自然破壊の限りを尽くしてしまい、存続を危惧しだしたのに似ているだろう。要は、同族はどこまで行っても、同じことしか繰り返せないという、種族の因縁というか、遺伝子のようなものがあるのです。それをウイルスのウイルス的ココロと言います。
以上、紀元3000年頃までのSFファンタジー的予言物語でありました。
2012/12/15 (Sat) 08:33:06
アッシリアに滅ぼされたイスラエル王国の十支族の東遷と、バビロニアの虜囚を解かれたユダ王国の二支族の東遷とは、目的も性質も異なっていたと解釈しています。
すなわち、十支族は心の平和と安寧を願う人々が放浪して行った先に日本列島定住があったのであり、定住しなければその先は大洋だったことによります。あるいはアリューシャンを通って北米に移動したグループもあったかも知れませんが。
しかし、今でもあらゆる宗教の中に秘教の工作員が入り込んで監視しているように、十支族にもまた工作員が入り込んでおり、いずれ彼らが定着したときに、その様子を秘教本部に知らせることをしていたはず。というのも、秘教が民族の初期条件付けをしているわけなので、その成果と成り行きに監視の目を行き届かせていたからです。だから、どこに行ったかの情報は中東にもたらされていたはず。
その後やってきた二支族は、十支族の情報を知っており、イスラエルの民の統合の理念を掲げた、バビロニアの秘教の計画遂行の任務を帯びた動きでありました。この中に、秦の時代を経た秦氏と皇室の血脈があったものと思われます。徐福もこの流れで、大船団を使って多くの若者たちを日本に連れてきてきています。そのようなブームが当時あったもよう。
そのブームの火付け役が、イスラエル統合の理念ではなかったかと解釈します。
そして、大和朝廷ができあがる。その展開の中で、中心都市にエルサレムを日本語名化した平安の都と名づけ、先行した十支族の興味をひきつける政策をとった。このため、まれ人として都にやってくる者あまたあり、適地を見つけて修験の道にいそしむ者も多かった。
しかし、国家運営は人々の理想とは程遠いもの。イスラエルの一本化は、すべての民を必要とせずという政策に変わり、中央集権が進むころ、いちおうの一本化実現が果たせたと解釈されるようになると、瞑想修行に明け暮れるだけの人々を浮浪者として排除するようになった。
これが先修験者(天狗)や典礼儀式神官(鬼)たちの排除と追討というながれとなる。そして、先住民族の神々やシャーマンたちを封印魔術で封じたと同じこと(石を置き、魂がそこから出てこれなくする)を、彼らにもしてのけたのである。
その結果が、未だに得体の知れない飛行をする不具の天狗さんたちとして撮影ビデオに記録されていた。その撮影当時(2004)、ガードレールに三角の金属が刺さって発見されるという謎の事件が多発したが、我々が撮影し解釈を施すことで、彼らの封印が解け、抜け殻をその解放の証にと、置いて去って行ったものであろう。全国のガードレールに残された数の天狗さんたちが解放されたはずである。
そのお蔭か、私がこの地にきて、毎日何度も切り株に足を蹴躓かせているのに、未だに膝を地につけたことがないのも、天狗さんの守護によるものと解している。
では封殺魔術とはどんなものだったか。それが先述した空海の三角護摩壇法だったというわけだ。彼はメーソンリーであり、秘教の魔術の熟練者であり、建築工学、錬金術を修め、秘教のつながりの中で、多大な資金をバックに唐に留学したはずである。
私が摩耶山に謎のUFOの出現根拠があると解釈して、摩耶山頂に至ったとき、そこには大きな天狗岩があり、石丸猿田彦神社として小さな祠が作られていた。
その昔は、元の天上寺(火事により、今の天上寺は後世に移設されている)の境内地の中の、いちばん標高の高い場所になっていた。つまり、どこの神社(寺もその場合がある)でも、古代の神々を封じているように、ここでも封印(殺して祭る)の痕跡が見られるわけだ。磐座とは多くそのような謂れがあり、社殿側から磐座を祭るのは、祟りを恐れての趣があるのだ。
平安時代のその昔、この地の天狗が悪さをするというので、朝廷の命を受け、ふもとから術に長けた高僧が上がってきて、封印したという伝承が残っている。それが空海だったかどうかは、伝承がない。
しかし、私が天狗岩の祠に初めて辿り着いたとき、不思議な看板が祠の外郭の右横に、ごみを被って落ちているのを見つけた。その看板は15X25Cmほどのプラスチックの白地の板で、そこに「三角寺」と書いてあった。
はじめ、何のことやらわからなかった。三角寺? 何のパロディーなのかと訝ったのだが、ネットで調べてみて、ななななんと、四国八十八箇所のひとつに存在していたのであった。(私は遍路したことがないので、知らなかった)
そして、三角護摩壇法なる強力な呪術を、空海が使っていたことを知る。
そうか!! ここに天狗を封印しにあがってきた僧侶とは、空海だった可能性が大いにある。というのも、天上寺に彼は、摩耶夫人像を奉納しているのだ。それは絵画で現存している。
聖なるものの背後に邪を見るのは、私の悪い癖かも知れない。あるいは、良い癖だとも思える。それはSノ家で破門されたときに、館主に対して一言述べた感想でもあった。
さて、天上寺には摩耶夫人の彫像も後世の誰かが奉納しているのだが、その夫人は赤子を抱いている。摩耶夫人の出産は悲惨なもので、出産直後に亡くなっているはずなのに、これはなんとしたもの。叶わぬ願いを達成させてあげた記念碑ともとれるが、どうも聖母マリアとキリストの像に似ていなくもない。しかも、一見して、ぞっとしてしまうキモさが漂っていた。
場所が異人さんの町神戸だから、仕方ないむきもあるが、最近になって、キリスト信仰が古代皇室の秘儀だったことがわかってくることになる。この像を奉納した誰かは、それがわかっていた可能性があるだろう。(メーソンだろう)
まあ、こんなふうに、UFO撮影が頻発した当時というのは、謎がどんどん解けて行った頃でもあったのです。
2012/12/17 (Mon) 09:08:37
自民党が大勝しました。まずは、おめでとうございます。
盤古大王の御世ならではの展開に、驚きびっくりいたしたようなしだいです。あとは早期に落とすべきところに落としていただけることを願うのみです。
私も昨晩は、自ら掲げた理想である万民万有情の黄金郷の夢とは真逆の行為をしてしまいました。
猫たちがいつものように、コタツの中に集まってくるのですが、みなそれぞれに今までになかった場所でじっとしているのです。
何があったんだと、今晩は重みがかからずによく眠れるかもと思いながらいたところ、しゃくるような音がする。ん、これはと思い、音源のコタツの中を見てみれば、ななな、なんとミケがいるのです。
ウワーッと声を出したのは私。出んかい出んかいと指図したものの、びくともしません。次に思ったのは、こんな不潔な猫が入った暁には、ダニやノミやらいろんな置き土産があろうかなという思い。しかし、またいっぽうでは、猫たちが入れなかった事情がこれかと、むしろ一晩ぐらいしっかり眠りたいし、と思いは交錯。けっか、そのままにしたのです。
しばらくしてブーが食事しにきまして、これがまた書斎の部屋でじっと居座っているのです。これではいっそう、白猫たちのまとまりが悪くなる。そう思った私は、コタツの奥にいるミケに対して、固い箱を投げつけて追い出してしまった。
それを見てブーも、同様の目にあうかと、食事を済ませると、出て行ったというわけでした。
大イスラエルでのすべての民の融和と共存などという理想を申し出た私でしたが、いざ実際にとなると、どこかで衝動的な思いが出てきて、辛く当たってしまう。小さな世界ですら、実現できないのに、どうして大きな場所で実現できましょうか。
盤古大王のテスト、いやいや、罠にまたも見事引っかかって、高笑いされてしまった救世主ネアンこと森野でした。
「ふははははは、貴様ネアンごときに、何ができようぞ。ほれ、ミケに与えた精神的苦痛は100点だ。この行為の来世での適用をどうしてやろうかな。貴様にもビジョンが見えてこよう。それがいやなら、つまらぬ野心など捨てて、実家に出戻って、二度とやってくるな」
「なにいー、お前を打ち倒すまでは、引き下がらんぞ。邪悪の限りをどこまでも尽くそうとするお前の、金的を鷲掴みにしているのは、この俺様だからな。次回の挑戦状を叩きつけておく。受けて立つだろうな」
「いいとも。国技館で待っているぞ」
しゃくれ顎のネアンと、蝦蟇仮面の盤古大王の、闘魂を示し合った一シーンであった。
2012/12/17 (Mon) 09:40:35
未来はまさにこのようになりそうですね。タイターは本物です。
https://www.qetic.jp/blog/pbr/archives/3654
しかし、実現したものとしなかったものがちゃんと区分けされていてわかりやすいです。
なぜ実現しなかったものがあるのか、また時期がずれたりするのかは、もう言うまでもないことながら、個々人が時空をパラレルの中から選び取っているということと、救世主の突きつけた命題に恐れをなし、人造神人たちが過去レコを改変していっているからなんです。
恐れをなして、いいほうに変えていってくれていればいいのですが、逆のこともありうるから、要注意。燃える闘魂、しゃくれ顎ネアンここにあり。
2012/12/17 (Mon) 14:03:42
>ジョン・タイターの予想なら、福島原発4号機が大爆発するのかな~。
いや、それが起きたら、日本全土を放棄せざるを得なくなるので、たぶん神人が未来からやってきて、寸でのところで止めるのでしょう。彼らの計画は、確実に神人を誕生させることなので、そのアカシックレコードを確定付けようとしていますからね。いま、危ない場所に姿を見せているUFOは、未来人のものと思います。
>関西名古屋沖にも、ちきゅう号が穴掘ってますけど・・・。
むしろ、こちらに持ってこさせたいのですが、それが神人の未来計画に支障するようなら、さし止められることでしょう。人口は削減したいが、全土壌を致命的な状態にしたくないはず、という見込みがあります。
よって、>「UFO公開」にも、彼らの計画が絡むと思います。
さて、
https://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1461.html
こんなことは、言っても仕方がないことでしょうね。見えないのをいいことに、カマされた可能性はおおいにあるでしょう。ムサシを見張れとも言いましたが、そんことできるわけもなし。それどころか、もっと広域的ですらあるかもしれないですね。が、やった当事者しか証明できないのだから、あて推量でくだらんことは言うなかれと言うわけです。
原因は国民に本気度がなかったことに尽きます。というより、たぶんダミーなんでしょう。マッカーサーは「大衆は12歳」と言ったかもしれませんが、ヒトラーは「大衆はオカ○である」と言いました。当時に、PC用語がなかったから、実に的外れで失敬な言い方をしているのですが、さて○に当てはまるのは次のどれでしょう。(ラ、マ、キ、ダ、バ、メ)
ダミーとは、ケンシローに立ち向かって消されていくだけの、おおぜいに見える兵卒たちのことです。ユダヤさんからすれば、ゴイムということになるでしょう。どう扱われても、文句は言えない、ただの統計上の肉体の数のことです。
しかし、いつかきっと、本気度を出すときがきて、ダミーの汚名を返上するのではないかと、思っています。前に紹介した、誰かの予言がありましたよね。国民がだまされたことに怒って、みんな捕まえて獄門に送ったという予言です。まるで寝た子が起きたようにして、そうなるらしい。見込みのほどは、わかりませんけどね。というのも、神人たちが奴らに加担しているから。だから、下手すれば、そんなことする国民のほうが獄門送りになるでしょう。賭けだよね。
まあ、未来を継ぎたい人は、なんとしても生き延びてください。それしか言うことなしです。
2012/12/18 (Tue) 07:31:54
>マ?
大正解です。どれでも70点以上を差し上げるところでしたが、これなら100点以上です。
さて、マヤ暦最後の日がもう三日後に近づきましたね。しかし、いつも通りにその時点をあっさりと通過することでしょう。約束の時刻に誰も気がつくこともないでしょう。私が50になる時刻に気づかなかったように。
しかし、私の経験からすると、50以降は人生がいきおいインディー化しましたから、みなさんの人生にもいろんな面白い波乱があるかも知れないですね。さまざまな気づきとシンクロに見舞われるようになると、自分が世界の主人公になったような気持ちにもなれますし、それが解放へのとば口になるようにも思います。
https://news.infoseek.co.jp/article/asahi_TKY201212170701
尖閣問題から戦争が起きるかも知れないという話は、コマ組みを互いの陣でしている間は実現しないと見ることができます。
戦争は、お互いが中原に歩の列を対峙し終わってしばらく沈思したあと、始まるものなんです。そのときは双方が死力を尽くして戦うことになる。つまり、ハゲマルドンの対立構図にいったんさせる必要があって、シナリオ進行役はその形作りをしているのです。
だから第三次大戦はここ一年ほどはない。しかし、コマ組みが終われば、均衡を破る一手を指さねばならなくなるのが将棋であり、この場合も同じです。じれて指すときが、国の財政破綻によるのか、内戦勃発によるのかはわかりませんが、貯めてきた思いを鬱憤とともに晴らすときがくるでしょう。
日本での大地震は杞憂になるでしょう。原発が逆担保になっていることと、日本の国体を維持しなくてはならないという上位の意向があります。それが地球の維持をもあわせ受け持ちます。
国民は覚醒するように促されます。さまざまな不合理や逆境が与えられ、それが各自を気づかせるようになります。日本では徴兵制ができ、あるいは戦争や困窮で、日々生死を賭けることが義務付けられるでしょう。
政治が児童レベルでも、国民がそれ未満のダミーや赤子ではどうしようもなく、少なくとも児童レベルにまで引き上げられなくてはなりません。戦争を経てきた人たちは、そうやって少年期をも脱してきたのです。が、それでも大人にはなりきれなかった。
そういう私は何なんだって? はい、只今、小学5年生です。まだ芽生えたてで、何にも知りません。徴兵? 青田刈り絶対反対!!
2012/12/18 (Tue) 17:23:30
>※逆に言うと「水源の森が危ない」のでしょうか…。自民党は、自然破壊公共事業をどんどんやりますから。
これは、その気もあるけど、中国人による水源の森の買占めにストップをかけることができるように思います。しかし、彼らは良質の水を確保したくてそうしていると見れば、自民党のように乱開発の嵐にさらすようなこともないように思えます。
だから、すでに買い取られた水源においては、中国と共同で水資源事業を行えば、両者の今後はかつてのような温かみを取り戻すはずです。それをまた、日本が強権発動で奪い返すなどとなったら、ほんとうに戦争になってしまいますでしょう。
助け合おうというところには、国籍の別など無関係なんです。水はもっとも融和につながるマテリアルなのに、それを戦略物資にしようなどとすれば、戦争しかありません。尖閣も、その下の資源を助け合いのマテリアルとして使えば、両国民のみんなが喜ぶのです。
>※ということは、解決が出来る、ということでしょうか。
まーかせなさい。この森野、左端も右端も両掌に掌握する、世界の創造主なのですよ。解決の方策がないなどということは、まずありえません。
あ、ちょっと待って。テープだけは投げないでね。危ないから。代わりに、そこの花束、いただきましょう。そう、そこの別嬪しゃんが抱いてる花束ね。
>プールの真上でようやるわ。
まるで吉本のギャグ見てるような。まじめにせなあかんで。
さて、今日は朝の9時半頃に、ネガティブエネルギーの雛形をさせているブーがやってきて、ストーブの横で椅子に座っている私の膝に飛び乗ってきて、膝の上でゴロンと横になりました。
子供の時には何度もあった膝乗せですが、最近は一年も前に一度ありましたでしょうか。私は、ブーを膝の上で両腕で抱いたことは言うまでもありません。それから約1時間、眠るブーを愛撫などしながら、ずっとそのようにしておりました。
白猫たちとの折り合いがうまくつかず、依然として野宿するばかりのブーですが、やや風邪気味なのか、くしゃみを時折し、左目からは涙が出ていて、それがまた哀愁を誘います。
五猫の中では、いちばん物分りがよく、猫にしておくのが勿体無いほどの猫。任務を終えたら、抱きまいらせずにおくわけがありません。
2012/12/19 (Wed) 22:39:36
もし実証拠がでてきても、握りつぶされるのが常であり、その強権でさえ突破できないのに、勝てるわけがないでしょう。まあ、外界の無関心ぶりを見れば、こんなことをマジで主張してるのは孤立無援組しかいないように思います。
おりしも、マヤ暦が時代の終わりを告げる。ということは、もはやリング外になってしまうということでしょう。リング外ではルールなどありません。乱闘になり血まみれになることも覚悟せねばならんでしょう。
こんなとこで命を粗末にしていいのかどうか。白装束を着るとは、無駄死にすることではありません。どんなとき、どんなところで死んだとしても、悔いを残さない覚悟のことですが、負け戦とわかっていてやると、必ず悔いが残ります。
今日もまたブーに一時間ほど憩いの膝を提供していました。膝で寝るブーを写真にも撮りました。(右上) 動画にも、白猫たちとともに一部屋にいるシーンを撮っています。
彼はとても疲れているふうでした。寒く殺伐とした中に孤立無援で挑んでいかねばならないときに、支えになるものが必要なようでした。私は親代わりを最後まで務めなくてはいけないと思いました。
彼はずいぶんとおとなしくなりました。もうまもなく、みんなと打ち解けることができそう。そんなときに、私が検挙されて不在になることはとてもできないです。
12月21日を期して、この掲示板を畳もうと思います。たぶん、交信結果は保存されているでしょう。それはいつかきっとさんのサイトのほうに移して、交信結果の掲載だけ続けられてはいかがでしょうか。
証拠のないものを無理やりつついてると、刑法にも触れてしまいます。これからは、かなり取締りがきつくなると思いますのでね。交信の結果の掲載だけなら、こんなの出ましたで済みます。
「折り返し」という意味からしても、押されていたものが押し返してくるということが言えます。とうとう最後まで押し切れなかったのなら、こんどは逆に押し返してくるのが折り返しというものでしょう。しかも相手は強権が使えるから、すさまじいことになろうかと思います。
神は試してはいけません。私は守護されているゆえに、ここは逃げの一手で行きます。あなたにもそれを強くお勧めします。
2012/12/20 (Thu) 07:54:23
>掲示板は終了されるのですね…
はい。そのとおりです。ここを見にこられているのは、レギュラーのかたが10名ほどです。そこまで興味してくださった方がおられたということは、大きな喜びとしたく、ここで厚くお礼申し上げます。
いつかきっと方式の交信については、彼女のサイトで継続的に見ることができると思います。それを私も期待します。
不思議な縁で知り合った三人の崎さんの意味は、どうやら三崎=御前=岬のことであり、そのポジションにおける探知とガイドの役割をみごと果たしてくれました。御前神とは航海の安全を担う神のこと。
我々は、活動家に加わるために来たのではありません。活動家は、人と人との間に闘いを起こします。人が原因のように見えて、その実は人が原因ではないのだから、不毛の結果になるものです。深層を見なくてはなりません。
我々は、時代を見届けに来たのです。極力生きて、見届けられる先まで見届けられるように、それぞれに努力いたしましょう。
その時代も終わりになるなら、次の時代をも見届けてやろうではありませんか。

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