活躍の場を異界交信掲示板に代えて・・・2012年10月記載分(6)

【異界交信掲示板】
いつかきっと>
2012/10/19 (Fri) 10:52:00
10・19
Q 陰謀論とは?  A 遠隔操作/基地司令
Q ちきゅう号が穴を掘って、あとから潜水艦が小型核を穴に入れて、3・11は起こったのですか?         A 南極の氷 砕氷艦
いつかきっと>
2012/10/21 (Sun) 10:13:47
10・20
私は、日本政府が ”滅亡へ舵を切った”と感じています。同船すると三次元世界を原始時代からやり直すことになります
Q 上の文はOKですか? A  困惑と失望 「・生命終わり」
Q 私に言いたいことは何ですか?  A 開発 困難
10・21
※Q 上の文はOKですか? A  困惑と失望 「・生命終わり」
Q →日本政府が”滅亡へ舵を切った”とみなす?  A 「犯行」・放置
Q →日本が滅亡しても地球はアセンションしますか? A 労働運動
※Q 私に言いたいことは何ですか?  A 開発 困難
Q 「A開発 困難」→どの件の開発が困難? A 支援策確立 有識者
Q →だからどうしたら良い? A 災害時・水確保/「高齢者・」の家を
いつかきっと>
中丸薫さんによると、「暗黒の三日間」が12月23日ごろある、と言ってました。(記憶に自信がないけど)
ありました。
>中丸薫:2012年 地球は5次元に移行する – YouTube
その情報によると、2012年の12月22日から人類は闇黒の3日間を体験します。 地球が 5次元 …
2012/10/21 (Sun) 11:45:09
まあ。20,21日の交信回答は100%有意どころか、所感的にどんぴしゃりと思います。
今見ている「聖書の・・・」では、船井さんがアルゲインによると、邪神の本隊は創造主の命令で1998年に地球を去っているとのことで、あとは残滓の始末をどうするか程度でしかないとの話で、もう勝った思いでおられますよ。
しかし、見れば、その残滓は相当に根強いというよりも、世の中を支配しきってますよね。庶民の側は、手も足も出ない。そんなときに、
>Q 陰謀論とは?  A 遠隔操作/基地司令
を見たわけですが、ああそうかなるほど、本隊が去ったとしても、陰謀は遠隔操作で基地から出せるわけですからね。
それなら、以前とまったく変わらないし、本隊は直接に手出しをしないだけに、安全圏に出てしまったとも言え、残滓に対しては、どんなエグイ命令も出せるわけでしょ。
>Q ちきゅう号が穴を掘って、あとから潜水艦が小型核を穴に入れて、3・11は起こったのですか?         A 南極の氷 砕氷艦
これは氷結したメタンハイドレート層に核を、と読めますね。日本列島の太平洋側にそれはあり、ちょうどいくつか想定されている大地震域と重複しています。つまり、日本の物理的沈没を狙っている、と読める。
「聖書の・・・」のラーマ王の勢力は、邪神たちを追討することまで考えていないんです。それはもう、船井さんやアルゲインさんたちの考えの甘さに、もろに反映しています。ラーマさんも、当時、かろうじて愛のコードを潜り込ませた程度であり、劣勢だったんですよ。
だめなのよ。今の優勢の間に、徹底的に駆除しなければ。去ったからよかったのではないのです。去られたら、次の宿主に向かってるわけでしょ。ここの責任になるんだよ。ここで防疫しとかなきゃ、だめだってことなの。
まあ、大丈夫です。火の鳥に任せなさい。その代わり、この宇宙はなくなるかも知れませんが、邪悪も根絶できるのです。
それが嫌なら、宇宙人も本腰入れなきゃ、だめ。せいぜい宇宙人さんたちも、解脱境のダルマカーヤを勉強しといてください。みみずもかえるも、神も仏も、全有情が等しく見ることのできる真の光なんですから。
それから、
>A 遠隔操作/基地司令
には、こんなのもあるかも。
https://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-2739.html
これなら、大質量を発生するデススターね。機械船なんだ。
ラーマの時代には彗星をぶつけられ、前回は水惑星をぶつけられ、今回は?
やっぱ、今回は水でも土でもなく金属機械でもなく、火だよ。これを主役にしてくれー。
2012/10/21 (Sun) 20:05:35
>原発の事故も小型核が仕掛けてあった、それを手伝った政治家が中曽根ヤスと小沢イチだそうです。
イチも加担したから、有罪にならなかったのかな。そうなら取引してることになるね。それに、米国にはもう頭が上がらないから、選挙にも身は入らないだろう。まったくの裏切り者になる。
しかし、それはデマってことはないのですか? ヤツラは二重三重に拘束かけるからね。
まあたぶん間違いないでしょう。だってね、この人は、あらゆる虐めごとについて、反撃しないでしょ。
時代物ゆえかと思ってたけど、すでにヤツラに取り込まれてるのかと思いますね。きっと命を狙うというメッセージだけで、逃げてしまうんでしょ。リーダーの器じゃないです。
>12月23日になれば答えがわかります。
10月23日もありますね。旧暦9月9日で、重陽の節句です。イルミのカウントダウン旧暦版ゼロの日です。
重陽とは、>陰陽思想では奇数は陽の数であり、陽数の極である9が重なる日であることから「重陽」と呼ばれる。奇数の重なる月日は陽の気が強すぎるため不吉とされ、それを払う行事として節句が行なわれていたが、九は一桁の数のうち最大の「陽」であり、特に負担の大きい節句と考えられていた。後、陽の重なりを吉祥とする考えに転じ、祝い事となったものである
とありますね。2000年の同日には鳥取西部地震が。さて今回はどうなるか。
2012/10/22 (Mon) 06:12:47
https://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4318514.html
言っても無駄ですが、ここに指摘のとおり、こと日本に関しては、国民は「我関せず」状態にあるように思います。むろん、焦りに満ちた人たち(有識者)もいるにはいますが、全体が動いていかないのです。
そのために労働もしないし、運動もしない。⇒A 労働運動 (しないからあれも・・・しない)
有識者への支援策も確立できないから、どんどん運動が鈍く細くなっていく。たまねぎジャーナルが廃刊は一例。小出さんも小さく出るしかなくなってきて、キチガイ政権が横暴を働き、確信犯的に暴走するようになり、それを見て見ぬ振りして許してしまう。⇒A 「犯行」・放置
その結果として。⇒A  困惑と失望 「・生命終わり」
まあ多分、戦争へと進んでいくのでしょう。あるいは、見込めない種族に対する淘汰ですね。結果としてあるのは、これに直結すること。⇒A 災害時・水確保/「高齢者・」の家を
各自で備えるしかないようで。サバイバルですね。私なら「高齢者・」の家、を梁山泊という名前にしたい。(今は良寧庵ですが)
12月23日頃には、何かが起きていて、大量に5次元移行が開始されている。それが3次元レベルでの、困惑と失望 「・生命終わり」の意味かも。
にんげん、絶望の器にならなければ、次のステージに向かうのも容易ではありませんから。それは福島を出ない人たちを見れば一目均衡表。
まあ、こんなふうに読み解いてみましたが、間違っているかも知れません。

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