活躍の場を異界交信掲示板に代えて・・・2012年10月記載分(5)

【異界交信掲示板】
2012/10/16 (Tue) 19:45:22
いつかきっとさん
>Q 天界は私が何かするのを待っている?  A 竜馬の素顔伝えたい
これは、あなたが竜馬をやりなさいということでしょ? UFOや宇宙人でも、あなたが自分で適役と思うなら、それでいいと思うんですが、私は龍であり馬であるところのキャラが推奨されていると見ます。
私はかねがね、自分に物語性を持つということが大事だと思っていました。私はすでに幾通りも持っています。あなたも、馬鹿馬鹿しいかもしれませんが、伝奇物語などの登場人物にご自分を当てはめてみたら、きっと活性化するだろうになと思っていたのです。
旧姓に「崎」がつく、いわゆる三崎というボンドガールが予定できたとき、平崎と歌崎はそれぞれ、白蛇伝の青蛇と白蛇で、互いに書生の許仙を取り合う姉妹という設定にしました。すると、新神話は見事にこの二人の役柄を、現実の場に展開しだしたのです。しかもこの二人は弁天三姉妹の、奥津島姫と市寸島姫に対応し、あとサヨリ姫である三人目が揃えば完成形となるはずでした。
しかし、三人目に白蛇伝における役柄はありません。法海和尚は男ゆえ、P和尚が適役で完了していたのでした。
しかし、もうひとつ、西遊記がありました。私が小学当時に知見したのは、東映映画の白蛇伝と手塚漫画の西遊記です。大目的を持つ三蔵法師をサポートする孫悟空、猪八戒、サゴジョウ。私がニコサルとしての孫悟空を仮定していましたから、あと猪八戒はマッチョなイメージなので、当時のマッチョ爺、いつかきっとさんは、きっと痩せていてサゴジョウかなあなどと、想定を膨らませていたのですが、どうもあなただけはわからなかったのです。
ふと、もしかしたら、三蔵の乗る馬か、とも思いました。馬の名は玉龍で白馬。それがこのたびの交信ではっきりと。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%89%E9%BE%8D
おめでとうございます。三蔵法師の乗る馬・玉龍が適役となりました。我々は、法師の大業を補佐すべく選抜されたメンバーであります。その役OKとなった時点から、西遊記のシナリオにみんなして乗っかることになるのです。
玉龍は1994年に高砂市の石の宝殿にて撮影しています。このときは駿足の角龍との競演でした。
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/monoomoi/ufo-gz1.htm
龍は神霊体であり、気脈のエネルギーをまとってさまざまな形を現出します。このときは、同時撮影者武良氏が長年UFO撮影をしていたことを知る龍の神霊体が、もうひとり私が加わったゆえに、いっちょうサービスしてやれと、球形UFOと葉巻型UFOに扮して出てきてくれたもようです。
私は研究者ですから、さらに時間刻みの種々相を演出してくれています。
https://rainbow.xn--kss37ofhp58n.jp/monoomoi/rupo_skyfish.htm
なお、この撮影場所は「竜山」といい、龍の遊び場とも言える場所です。この玉龍と角龍の競演については、彼らを主語にして新神話でも取り上げています。
2012/10/17 (Wed) 06:44:21
2012年の太陰暦の9月9日(10/23)が近づきました。太陽暦の9月9日とは44日の開き。太陽暦の9月9日にイルミのカウントゼロイベントがあったわけですが、この注目の日には何も起きませんでした。
しかし、鳥取県西部地震が2000年の太陰暦9月9日に起きてから2012年の同日までが4400日。つまり44X100ですね。イルミカウントゼロの日までが44X99日だったというわけで、もしもイルミが鳥取地震の日をあらかじめ意識していたとしたら、今度の10/23は記念日になるわけです。はて、何か起きるのでしょうか。
誰も噂しないだけに、私は逆に注目しています。
2012/10/17 (Wed) 20:36:13
武山さんとこから知ったのですが、阿修羅の掲示板だけが真実を伝えてる現実というのは、いかがなものでしょう。
https://www.asyura2.com/12/senkyo137/msg/290.html
阿修羅とは、神々の専横に対して反旗を翻した、力の劣る霊たちのことです。この場合の神々とは、阿修羅側からすれば邪神ということです。
戦っても勝ち目はないとしても、突き上げてくる義憤によって戦を挑み続けているわけです。その現実版として、阿修羅掲示板もあるように思います。
国民の生活第一の小沢さんが、原発事故後の住民への対応について、あるべき姿を語っています。たぶん政治家が語るのはこれが初めてでしょう。
それにしてもマスゴミたちは、既存老害政党しかこの世には存在しないかのような、茶番報道に明け暮れており、これだけでも国民の多くはツンボ桟敷に置かれ続けることになっています。
国民の生活党? 選挙直前まで、いったい何?で、蓋が開いてしまいそうです。それを国民側は何とかしなくてはと、Facebookやツィッターで草の根展開します。これが新神話で言う、ミロク思潮なのですが、なかなか展開が思うように行ってないみたいですね。勢いをなくせば、今度は取締りを強めてくることでしょう。
おまけに、邪系側は、世界的混乱や戦争というリング外の乱闘劇に持ち込み、すべてのお茶を濁してしまおうと画策しています。破壊は建設よりはるかに簡単だから、ちょっとハメを外してしまえばいいわけで、そのための乱闘劇が前提なもので、手段も何でもありの状況になってきているわけです。
支配者側におもねる邪系には、とうに正義などというものはなく、悪魔に魂まで売り渡した者たちの跳梁があるばかりです。選挙になって、草の根の底力で国民生活党が善戦するとわかっても、もう何でもありのヤカラたちには、どうでもいいことです。再び小沢陣営の中から冤罪者を作り出したり、選挙自体を陰からコントロール(票集計システムを改竄)して、既存政党に付け替えることまでやるはずです。
正義による正当かつ順当な成り行きは期待すべくもなく、行き着くところまで行って(戦争や内戦)、劣等人類のする不完全さとして、神による審判を仰ぐということになるのでしょう。が、それはこの世の設計書にそのまま乗っかってしまうしかない展開でもあるのです。
次の時代も同様になることが予測できますからね。
私は新神話で、何とかこの設計を改めさせたかった。もしどうしても乱闘劇へと進むしかないなら、次の未来は、邪神からして根絶するように持って行きたかった。乱闘中は、有情の意識はただ混乱の渦中にあるゆえ、どんな未来形も受け入れられるからです。場合によっては、この設計書さらには企画書段階まで遡って、焚書してしまう。プログラムも当然のこと焚書になるから、有情の意識たちは、まばゆい光だけの世界をしばらく見るかも知れない。
実はそれはダルマカーヤの光の状態で、一種の解脱状態なんですが、初めて遭遇する事態に個々はパニックになるかもしれない。
その間に、正神たちがこしらえた未来が提供されるようになり、理想郷となる展開。こういう先行きが、新神話の成就によって導かれるとの思いでした。
その新神話をひとまず稿了したのは、2010年でした。それに続くようにして、いま今日やってきた「聖書の暗号は読まれるのを待っている」なる著書が世に出されたのですね。2010年7月初刊だとのこと。
裏表紙には、「聖書の暗号の解読は、日本が最先端となっています!」と書かれ、「宗教に対して、世界一寛容な心を持っている日本人でないとこの解読はできないからでしょう。なぜなら聖書に表面上書かれていることとそこに秘められた暗号が示すことは真逆になっているようだからです。なぜでしょう。この本ではその理由も聖書の暗号解析結果から明らかにされています」とのことです。
ここに書かれる「世界一寛容な心を持っている日本人」とは、おそらく、宗教的ドグマから離れているという意味だと思います。宗教的な意識が先行すると、解析という立場が維持できないからでしょう。少なくとも、どんな立場も公平に見ることができなくては、どこかで解析はドグマの示す方向に歪曲していってしまいます。
そしてその、「真逆になっている理由」の背景にあった大過去の歴史的事実は、私が2000年から創作を手がけてきた新神話の中の大過去の歴史と、ほぼ似ていることもわかりました。むろん、それより先に、大本のなおさんと王仁三郎の神話が真実を言い表していて、それを2000年に岡田茂吉のMOA信者の人(ボンドガール)から聞いて、世の有様の矛盾を考察して深く納得して、新神話を自分なりに総力展開してみたわけでした。
その内容が、聖書の暗号にもほぼ同じこととして記載されていたこと。これは、いったいどう解釈していいのか。非常に力強い応援が得られた気持ちにいま浸っています。あるいは、新神話が依然として、この世に影響力を与えていて、聖書の中身を新神話に合うように改稿しているのかも知れません。そのどちらでもいい。
ただ、新神話は、ラーマ王の意図するところを超えて、あたかもすべてをご破算にしてしまうかのように展開するかも知れません。先ほど述べた、焚書ということです。この世ソフトからして、基盤に邪悪を優先させる下地が認められるなら、この処置はきっと正当なものになるでしょう。ただ設計書の改善とそれに伴うソフトの修正で臨めるなら、そのようになるでしょう。
そのさい、前者だった場合に、何て乱暴なことするんだと思わないでほしいのです。この宇宙も消えてなくなるかも知れないので。
2012/10/18 (Thu) 17:37:10
https://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4316283.html
プログラムのバグですか。従業員に三連徹させて納期を急がせていたら、ロクな結果になりませんわ(私の勝手な推測部分につき、信憑性はありません)。
いっぽうでリストラ。仕事を残った人数でこなすことを強いる。ベテランの古参社員がだいたいいなくなってるから、いざというときに対処がきかない。そして、あいまいながらもできました、で出荷してしまうから、こんなことになる。
きっとプログラム担当者はひとりしかいないんでしょ。おおぜいでチェックする仕組みがあれば、抜かりがないのに、もしその人が倒れたら、見ることのできる者がいないなんてこともあるわけです。
象印IHも油揚げもののとき、設定温度から40度も下回る程度にしかならず、揚げ物料理には不適。これもプログラムミスなんでしょう。その肩代わりを韓国製にやらせれば、今度はスイッチ切っても冷却ファンが長く回り続けているという具合。まともな機材が我が家にはない。
日本だけでなく世界の大企業のたそがれ時だね。
プログラムをチェックする体制がしっかりしていなければ、組んだ者にしかわからないことにもなるし、またそれをいいことに不正を仕込む者すら出てくるのです。
得票集計システムをムサシ一社に任せっきりで、誰も立ち入れないようにしているなんて、信じられない話なんです。良識と誠実さを頼りにプログラムを作らせているとは、あらゆるところからチェックが入って初めて成り立つ話です。それが外部立ち入り禁止とは。聞こえはいいけど、不正など造作もないことなんです。よくそれを信用してるよね。
国民新党への票がどこかへ消えたらしいけど、もう噂にも上らなくなってるでしょ。ヤツラに都合の悪い情報は、みんな消されているのです。そしてまたぞろ、必ずやらかすはずですよ。誰も指摘しないから。
2012/10/19 (Fri) 07:02:13
「聖書の暗号は読まれるのを待っている」を読んでるのですが、これは読みにくいというか、わかりにくいというか、アウトプットがいきなり出されているだけなので、私など推敲派には面白みが乏しいのです。
そう、似てるといえば、いつかきっとさんの交信の回答。こんな感じで、見出されたコードが一覧表に載っているんです。
きっとコンピューターで解析しているご当人は興奮しながらのことだと思うんですが、結果だけ見ている私などには、ホントなの?という感想がどうしても先行してしまう。それはこの本の読者一般も抱く思いかも知れません。
そのためにか、アルゲインさんのサイトでは、暗号解析ソフトを有償提供されているのでしょうけど、それを自分からやってみようとするには、私の場合は遅すぎるように思うのです。もっと目が見えて利発なころにこそすべきこと、とね。
コードの抽出ということからすると、ここでも似たことをやっています。私が有意と判断できるのが30~40%といったところ。その割合をすごいと見るのも読者。コードが有意と判断するのも読者とすれば、受け取る側の個人差は、かなりあるでしょう。
聖書の言葉をたどるコード抽出も、あらかじめ関連語句を与えてすることなので、ここでの取り組みと似てますよね。その類似性、共通点といったものに、むしろ興味します。
核心部分まで早く読んで、またここで解説したく思います。

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