活躍の場を異界交信掲示板に代えて・・・2012年9月記載分(2)

2012/09/07 (Fri) 21:29:56
今年の陽暦の9月9日から陰暦の9月9日(10/23)までは日数計算の結果、44日。
https://keisan.casio.jp/has10/SpecExec.cgi?id=system/2006/1177658154
鳥取西部地震のあった陰暦2000年9月9日(10/6)から同2012年9月9日(10/23)までは、日数が4400日。かの日数のちょうど100倍。
火の鳥が発進してから苦節4400日にして神人誕生が成るという、それもなんと、イルミからのメッセージであることに、若干ガクブルするのでありました。これはきっと、イルミさんも新神話を読んではりますな。それとも。
私は、彼らが崇拝しているルシファーの雛形もやってますから、そのルシファーから指令やメッセージがくだされたのかも知れませんね。扉は開かれた。脱出OKになったと。
移情閣の三階に閉じ込められた主というのは、金星王クマラ、ルシファーでありコンシン、毘沙門であるところの青年神アダムだったのです。
2012/09/09 (Sun) 12:59:12
厳密には、今日の午前9時もしくは13時30分頃でしょう。アダムを優先するなら前者、火の鳥発進をとるなら後者かと。
そして火の鳥発進から今日で4356日。これは44X99日です。彼らがピラミッドにこめた謎の数は4が二回(底辺の辺の数と稜の数)と9階です。別の時には13階や33階を使いますね。
だから、今日は9にまつわる祭日なんでしょう。では、100(10)になったときとは、神人に昇格するときとなります。それが陽暦の10月23日。
さあ、いったい何がおきるのやら。それとも我々には関係ない行事なのか。見守るしかありませんね。
なお、今日の午前9時頃に鹿がやってきたのです。それはアダムを迎えに? いや、ブルブル、それはこの世からは見えないことになっています。
あと30分をきりました。
9/16
ジョセフ・ナイは駐日大使だった人ですね。だから、米本国の指示だとして、日本政府に物言いするのも簡単だったでしょう。
菅総理の原発事故のとき、官邸にいた謎の米役人のこともまったく明らかになってないですね。こうした影の米の人物の足跡が消えてますでしょ。かなり政策決定に影響したはずなのに。この辺が明らかになれば、どうして福島が棄民されたかもわかるはずですよ。
『対日超党派報告書』こんな解説とか。
https://ameblo.jp/kennkou1/entry-11330107816.html
https://2nnlove.blog114.fc2.com/blog-entry-2847.html
歴史がそのとおりに進むとき、それの効果があったと確認できるわけでしょう。まさにそのように進んでますね。
しかも、中国が国内情勢悪化で、どうしてもいちばんの楽園である日本をいただかねばやっていけない状況になってしまっています。
河川水資源の8割が飲用不適。地方を主体に勃発する暴動。人口抑制政策が無理。となれば、新天地を手に入れて拡大していくしかありません。人をとにかく移動させねばならないのです。
これに対して、日本本土に解放軍が上陸して侵攻しだしたなら、もう抵抗するすべはありません。自衛隊では戦力になりません。だから、徴兵制を敷いて、日本軍を作ることになるわけですが、にわか作りの兵隊には何もできないでしょう。
原発を放棄して焦土作戦で国土を守る以外は、国民すら生き残れないでしょう。玄海原発稼動は、要所に自爆装置を稼動させた、先を見越した戦略ともとれます。
ただの資源だけのことで、お互いが戦わねばならない環境作りをしておいて、その落し所に誘導していく。この方面にも米国の策謀があったとなら、米帝国主義の悪辣さを見る思いがすることでしょう。
中国向けの台風や地震や豪雨洪水などがHaaarpによるという話も納得いく話です。インフラがガタガタにされてしまいますからね。報道されませんが、どんなふうになっているのやら。
このままでは、反米諸国やイスラム諸国での災害や災難が、キリストが与えた処罰だとなってしまいます。また、黙示録の時代がきたからとして、教徒にはそう見せたいのでしょうけど。
そのようなヤバそうな国際情勢などどうでもいいんです。我々個々の力ではなんともならないのですから。
猫たちとの生活のほうがよほど大事です。彼らは飼い主の異動で、生活を一変させねばならないのです。我々も国政の異動によって、一変させられる運命なんです。猫たちから受ける啓発には大きなものがあります。
2012/09/20 (Thu) 19:35:32
アルバート・バイク。初見でした。ん?、どこのバイク屋?とさえ思いましたもん。
イルミの過去のドンなんですね。肖像画ここにありました。
https://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html
あれ? どこかで見た衣装だなあ。そう。ここです。

予言は当たるものではなく、当てるものなのだ。つまり、予言どおりに誘導することってことですね。
さて、このサイトにはこんな話が。
https://www.yamaguchi.net/archives/005560.html
★★★
>第三次世界大戦は次のように計画されている。  
第三次世界大戦は、イミナティのエージェントによって引き起こされる政治的シオニストとイスラム世界の指導者の間の紛争を利用して誘発されるはずだ。この戦争はイスラム(イスラム教アラブ世界)と政治的シオニスト(イスラエル国家)が相互に破壊し合う形で行われるはずだ。  
一方、他の国々は、この問題に関して再度意見が食い違い、物理的にも、道徳的にも、精神的にも、経済的にも極度の消耗状態になるまで戦わざるを得ないだろう。  
フリーメイソンは、シオニストと無神論者の鎖を解き放ち、社会の大変革をなしとげる。この変革は、残虐行為と大部分の流血を伴う混乱の原因である完全な無神論の結末を、恐怖の中、国民たちにはっきりと示すであろう。  
そして、あらゆるところで、市民達は、世界の少数派である革命家たちから自己防衛せざるを得なくなり、これらの文明の破壊者を殲滅するであろう。そして、大衆の多くはキリスト教に幻滅し、その時点から、大衆の神を求める精神はコンパスを失って方向を見失い、理想を切望するけれど、自分達の信仰心をどこに向けていいかわからなくなる。  
そして、最終的には、ルシファーの純粋な教理が公に教示される。大衆はこの教理の宇宙的な明示を通して真の光を受け入れることになるだろう。  
キリスト教と無神論は同時に征服され破棄されるが、この破壊の後には反動主義者の運動が広くおこる。その結果として、ルシファーの教理が明示される。
★★
つい最近、たぶん初見に近いのですが、大本教の出口氏の書いたことと、日月神示について、ここを読んでいました。
https://www.h2.a.ne.jp/~apo.2012/bookstand-onisaburo.html
その中に、
☆☆☆
>三分の一の人民になると、早うから知らせてありたことの実地が始まっているのであるぞ。何もかも三分の一ぢゃ。大掃除して残った三分の一で、新しき御代の礎と致す仕組ぢゃ。三分むづかしいことになっているのを、天の神にお願い申して、一人でも多く助けたさの日夜の苦心であるぞ。堪忍の堪忍、我慢の我慢であるぞ。
  今の肉体、今の想念、今の宗教、今の科学のままでは岩戸はひらけんぞ。今の肉体のままでは、人民生きては行けんぞ。一度は仮死の状態にして、魂も肉体も、半分のところは入れ替えて、ミロクの世の人民として甦らす仕組、心得なされよ。神様でさえ、このこと判らん方あるぞ。大地も転位、天も転位するぞ。
  半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。今のやり方ではどうにもならなくなるぞ。今の世は灰にするより他に方法のない所が沢山あるぞ。灰になる肉体であってはならん。原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ。今の物質でつくった何物にも影響されない新しき生命が生まれつつあるのぞ。岩戸開きとはこのことであるぞ。少し位は人民つらいであろうなれど、勇んでやりて下されよ。
  大掃除はげしくなると、世界の人民皆、仮死の状態となるのぢゃ。掃除終わってから因縁のミタマのみを神がつまみあげて、息吹きかえしてミロクの世の人民と致すのぢゃ。
  神世のひみつと知らしてあるが、いよいよとなりたら地震、雷ばかりでないぞ。臣民アフンとして、これは何としたことぞと、口あいたままどうすることも出来んことになるのぞ。四ツん這いになりて着る物もなく、獣となりて這いまわる人と、空飛ぶような人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ。獣は獣の性来いよいよ出すのぞ。火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりたぞ。一時は天も地も一つにまぜまぜにするのざから、人一人も生きては居れんのざぞ。それが済んでから、身魂磨けた臣民ばかり、神が拾い上げてミロクの世の臣民とするのぞ。どこへ逃げても逃げ所ないと申してあろがな。高い所から水流れるように、時に従いて居れよ。いざという時には神が知らして一時は天界へ釣り上げる臣民もあるのざぞ。人間の戦や獣のケンカ位では何も出来んぞ。くどう気付けておくぞ。何よりも改心第一ぞ。
☆☆
正義と邪悪、まったく別物と思われる以上の二つの記事ですが、どこか共通性が見られること、お分かりでしょうか。
イルミが仕組むNWOとルシファーの教理の示す真の光の敷衍とは、もしかしたらこれこそ、ミロクの世のことではないかいな。と思うわけですが、みなさんはいかがお思いか。
NWO=人類家畜化計画 とみなさんはお考えのようですが、もしかしたら、グレンとひっくり返って黄金楽土になるのかも知れない。と思うのです。
その鍵は、ルシファーの教理と真の光という言葉にあります。出口氏や日月神が語るこの世界の最後の形態がミロクの世。イルミが計画する第三次大戦後の最後の世界形態。この二つが同一のものかどうかということですね。
邪悪なイルミが言う真の光など、どうせまやかしだろうという考えもあるかと思いますが、彼らが理想とした最終状態をよもや、まやかしなどで修辞したりするだろうかと疑問に思いました。
それはまた、彼らがあえて、世に邪悪を持ち込んだことに対する、最終弁解としてその目標が掲げられていたようにも思うわけです。
イルミはサタン信仰だから、ガチの暗黒帝国になるというのが、私の予想でもあり、新神話のシナリオでもあるのですが、最近になって、私の理解の中で、左端と右端のけじめがつかなくなる事態になっているのです。
お金の神モレクがルシファーと等しく彼らの信仰対象になっているようですね。もしかしたらイコールかも知れません。しかし、ルシファーは原始信仰における太陽神でした。それが文明の側の神とも言うべきキリストによって排斥された。以後、偽りの神キリストによって文明は虚構のまま創造されてしまい、最終局面では無神論と同様のものとして、焚書されてしまうわけです。
キリスト像も秘教が作り出してきたわけですから、何の苦もなく破棄してしまえるわけですね。
キリストによって、人々は思考停止させられました。無神論によって人々は、目に見えるもの以外への関心をなくしました。その反動として出てくるのは、有神論であり、見えないものへの関心であり、心や精神の復権の動きになるでしょう。その先にルシファーの教理が至高のものとして衆目を集めるという流れのわけです。
いろんな思想、科学も含め、に騙されてきた人々がいかに疲弊していたとしても、これしかあるまいと思えるような教理が示されたら、どうなんでしょう。
そしてそれがイルミの仕組む最終工程なのだとしたら、蓄えてきた知識の粋を惜しげもなく公開するのではないでしょうか。そうでなかったら、彼らは確かにまさしく、ばい菌であり、焼却処分されて然るべき存在でしかありません。
何か、このときのために、長い長いジョーカーをやっていたように思うのですがね。それが大義名分としてあったから、凄惨な邪悪を淡々と励行していたのかと思います。(いややっぱり、性分としてそういう手合いはいるよ)
だから、すべての人々がガチの暗黒帝国の支配下で、悪魔化やゾンビ化しているかというと、そうはならないと思います。それこそ、グレンとひっくり返って、真実、真理が開示され、岩戸開きが成ったという状態になるのではないか。
これがホピの言う、第二の救世になるのでは。(だって、中国人らの進軍で根こそぎ死滅させられることが救世になるとは、あまりにも非道い展望ではないですか。むろん、死後の世界が理想郷として独立するのかも知れませんが⇒後述※) 
ホピによると、第一の救世は、第二次大戦で日独伊が勝利した場合でした。そのとき世界はファシズムの嵐がしばらく吹き荒れて、多くの人が命を落とす。しかし、世界統一後は、グレンとひっくり返り、真の世になるという筋書きがあったように思います。それは、パラレルワールドの大きな流れのひとつだった。
(この説に私が極度に関心あるのは、私の母がもし男として生まれていたら・・・という伝説が、すべての不思議への興味のきっかけだったからです。だから、ホピの示す岩絵の世界線を見てびっくりしたんです。母はヌエ(スピンクス)にも出会ってる)
しかし我々は、別のパラレルワールドの開始点あたりから誕生し、スタートしたのです。(私の場合は、母が女として生まれていたからです) ホピの言う、第二の世界線にレコード針を置いたのです。苦しいとか比較的楽だといったことは問題外です。何か理由があって、この世に生まれている。むろん、誰しもがですが。
その第一、第二のパラレルワールドにおいても、おそらくイルミは世界の歴史を誘導すべく、居たことでしょう。そして時代の最終状態を、理想の世界へと導いたのではないか。(だって、第一の世界では、男として生まれた母が、位人身を極めることになってたんだよ。いい世界になるに決まってるでしょ)
※ さてしかし、この記事部分に着目すると・・・。
>半霊半物質の世界に移行するのであるから、半霊半物質の肉体とならねばならん。今のやり方ではどうにもならなくなるぞ。今の世は灰にするより他に方法のない所が沢山あるぞ。灰になる肉体であってはならん。原爆も水爆もビクともしない肉体となれるのであるぞ。今の物質でつくった何物にも影響されない新しき生命が生まれつつあるのぞ。岩戸開きとはこのことであるぞ。少し位は人民つらいであろうなれど、勇んでやりて下されよ。
この身体の状態は、バルドの身体と言えるかも知れません。夢見の身体です。バルドの身体は死後の中陰世界を一時的に経験するための身体で、目的が済めばこれを脱ぎ捨てて、再誕生先として霊界や現界へと移行していくわけです。それが、これからは中陰世界が消滅するに伴い、恒久化した世界として、人々の新しい住まいになるのではないか。
バルド(夢見)の身体は半霊半物質(霊質)で放射能の影響もなければ、食物も必要としない。意思に従って、物事の創造がなされる。だから、意思のコントロールが学習として必要になるくらいのことで、非常に快適、非凡な身体と言われる所以です。むしろ、これが楽園だった可能性がある。人間の鋳型(原型)に近い状態なのです。
だから、死ぬことを恐れることはないのです。バルドの身体を一時的にでも得るのですから。もしかすると、最近死んでる人たちは、そこでしばらく留め置かれてるかも知れません。そして、自然にやってくるこれからの人たちといずれ合流して、新世界が始まるのかも知れません。
では、そのとき今までの地上は? それも原始的な状態に戻ったようになりながら、ルシファーの真の光の恩恵に浴した状態になっているのではないでしょうか。だって、縄文時代の太陽神がルシファーだったんだから。
縄文時代、嫌ですか? それとも潔癖症だから、今までよりもガチ文明化してなければいけませんか? スマホがなければ生きていけませんか? そんなものは全部虚構なんですよ。

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