活躍の場を異界交信掲示板に代えて・・・2012年6月記載分(5)

海アマさんとこにこんな投稿が。
https://ameblo.jp/umincosmo/entry-11255547963.html
アマさんのコメント。
>神なんていないさ。イエスもシッタルダも、ただの人にすぎない。この世に特別な人など一人もいない。他人に救いを求めてはいけない。救世主なんていない。いるとすれば、それは自分の心のなかにいる。救世主信仰こそ悪魔の真の正体なんだ 
自己こそが創造主だと理論的に知りえたのは幸運だった。後はそれを追体験するだけだった。
この次元は自らに備わった観測器によって事態を正視することに初源的な意義があったのに、信仰はそれを妨げてきたんだ。信仰という洗脳回路の敷設はなかなか取り外せるものではない。
邪悪の仕組んだ巧妙な罠。その回復リハビリにどれほどの転生が必要になるのだろう。
そう、あっしももっかリハビリの人生を送ってたんでさあ。あんたもそうじゃないのかい。RPG世界は、その点便利だね。ぜひプレイバックサービス付きを頼んだほうがいい。
https://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1281.html
どうやら今日明日は、イルミの最後の晩餐会のようなことなんですね。マザーの品格を落とす醜聞もそんなところから出たのかも知れません。
2012/06/21 (Thu) 08:15:01
チェロキー城のはげ山の晩餐会もいまがたけなわといったところか。ドラキュラ伯爵や狼男、岡田くんも行ってることだろう。どんないけにえが用意されているのやら。ちょっと楽しみにはなるな。
いやいや、私はそんなおぞましいのはもうご免なんだ。主賓として呼ばれるもので、仕方なしに顔ださねばならない。ルシファーの雛形やってると、そこまで気を使ってしまう。
そもそも、ルシファーは元の太陽神なんだ。それがようやく、新時代にカムバックする。金星日食はその交代式のようなものだ。
それが左端の代名詞のようにされたのも、秘教の連中によってなのだ。それが実は正神だったのだとしたら、さあ、うすらトンカチくんたちは、どんな表情を作ってくれるだろうな。せいぜい吉本コメディアンを演じてくれたまえ。
創造主として、我ながら世にも奇妙な世界を創ってきたものだと、感心すると同時に唖然としてしまう。右端も左端も胸の内なのに。
もしみなさんも万一、同じ局面を見ているなら、みなさんも創造主として現状を創ってきたんだ。が、まずそんな酔狂な者は二人とはいまい。というのも、私は右端ばかりか左端にとっても救い主になるべく定められているからだ。創造主以外にできるはずもない役割だ。今の局面は、救いを両者にもたらすには大事な演出になっているんだ。そのはずなんだ。
私は一介のうすらトンカチとして流れ流されて、必然的な救世を完遂することになっている。そのはずなんだ。
ああ、放射能のせいで、頭が放射脳になっている。ときおり直前にしたことが思い出せない。ガスを入れたのはいいが、タンクキャップを締めたことが思い出せずにスタンドに戻ったり。タンクのほうを見に下りればいいだけなのに、後で気がつく。そして毎度眠くて仕方ない。
それでも今日もうすらトンカチ、救世主として誇り高く行く。
2012/06/21 (Thu) 13:51:39
テレサの弱音にショック受けたみたいね。が、それは解釈しだい。
秘教がでっちあげ話をするのは常套手段。それを密かに彼女の遺言のようにしとくことなど造作もない。ヤツラの牙城だから簡単にできる。
黎明期に神話伝承の改竄をすることなど、造作なかった。もし先住民が改竄をとがめ怒ったとしても、意味ない抵抗だったことは、有史の歴史を見ただけでわかるだろ。
あるいは彼女の本音だったとしても、驚くに当たらない。この世に神などいないのではなく、絶対的な神、全能の神という存在がいないだけのことだ。
ただ、それらしい表現で存在しているのは、全善、全成就の神のことだ。簡単に訳すれば、何でもOKする完全な善相の神、すべての開始から終結まで掌握している神、というものだ。裁きを云々する人間的な性質はない。
全能をひけらかして下位の者を威圧するような神などいない。むしろ全能性はみんな等しく持っている。それを使って、みんな創造行為を営んでいる。それが無知のため、わかっていないし、わかろうともしたくなくて、ただ長いものに巻かれひれふしたいため、それも各自の全能性によって、それぞれの現実として成就しているのだ。要はMなんだ。私はMですってお言い。おらおら。
全能の神というのは、秘教が作り上げたパロディーだ。神が全善なのをいいことに、支配のために何でもござれで作ったキャラクターなのだ。いわば、ヤツラの憧れとして作ったキャラなのであり、人々は知らず、同じ憧れを抱かされているというわけだ。
神組織はこれからもそれを体現することを目指す。宇宙全域を支配するために。それゆえ、下位の者、人々はヤツラを崇めねばならないとヤツラの文書には規定されている。
彼女は、元よりいないもの、唯一神、絶対神、全能の神を相手に選び、探して、結果、いないことに気づいたことになる。すばらしい成果だ。いや、ほんとうはどこかにいるかも知れないから、もっと探索してみたらいい。何かがわかるかもしれない。
我々は絶対的存在を求めるよりもむしろ、上位ほど品性と知性が完備してくれることを求めるべきだ。たえず上位の無知に翻弄される下位にとっては、上位など少しもありがたくはない。それより、よほど同列になって一堂に会し、互いの存在を称え合えたほうがいいに決まっている。
2012/06/24 (Sun) 08:36:35
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=dTuHOAW0DVM
唯一、テレビ報道されたデモの様子。
https://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-6132.html
外交的無能によって国民に八つ当たり的に肩代わりさせようというのか、それとも日米協力の規定路線なのか、
日本は窮せられて核武装に突き進み、世界の顰蹙を買って、いっぽう欧州ではドイツが失敗して非難を浴びて、またぞろ日独伊の第二次大戦時の構図に戻って再勝負させられるのでしょうか。
今度は核がかかっているだけに、そら恐ろしいものがあります。
低次元霊界に陣を張る旧帝国軍や旧ナチスの英霊たちが我々を未だに玉砕に招いているのでしょうか。エイハブ船長、我々を招かんと、もうええ加減に成仏しなはれ。
高次元霊界のETたちは、まだですか。ゆらゆらゆれるふるべのようなUFOたちよ。
ゆらのすけはまだか。まだでございます。
・・・遅かりし、ゆらのすけ。
ムサシと電通。この二つを牛耳れば、世の中は操れる。
https://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1297.html
あやつりあやつり浮世の糸がぁ~♪
天下を回して人回す
糸をたぐればたなごころぉ~ぉ
はかなく消えてまぼろしの~
傀儡(くぐつ)忍法秘教の術。
対するは隠密剣士。
江戸の隠密渡り鳥 雲と流れて西東
荒野の草を夕日が染めりゃ またもにじむか血飛沫が
あ~あ正義の八重歯よ 隠密犬歯。
忍び鳴くのは虫の音か 月ににっこり乱れ髪
白羽の雨は好かないけれど 赦せ世のため人のため
あ~あ正義の刃よ 隠密剣士。
音はすれども影はなし ほんにお前は屁のような
愛馬とともに命をかける 公儀隠密渡り鳥
あ~あ明日はどこやら 隠密剣士。
2012/06/26 (Tue) 06:46:08
https://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1368.html
これは歴史を飾るすばらしく印象的なイベントです。21世紀がもし続くなら、最も邪悪な企業組織として歴史教科書のトップページを飾ることでしょう。
新神話でも邪神およびその配下がしだいに追い詰められて、魔の宮殿とその付近に立て篭もるようになる。そこを一網打尽的に火の鳥が急襲して、魔に属するすべての腐れ観測根節を灼熱の業火で焼き尽くすということになっております。むろん、魂のないゾンビもです。
その宮殿に東電の間があって、そこに構成員たちが毎夜酒池肉林の豪奢な暮らしをしている。みんな悪魔に魂を売った者たちゆえ、もれることなく、お金と地位名誉はしっかりと俸禄としてもらっています。また、もらわなかったら、それは邪のステイタスから外れるわけなので、宮殿にいたりはしません。
矛盾しているようですが、世はあべこべという理由はそこにあります。
ドイツのエコテンですか。そこが何千回ものハコテンチョンボこき企業に対して、名誉賞を授与する。なんというゴロのいいイベントでしょう。また、ここでも地位と名誉が東電に与えられたということで、正しい者ならただのひとつとして手に入らない賞をみんなかっさらっていってしまいます。悪魔と結託した企業というのは、ほんに恵まれているんです。
ただ、戦後、最高のモラルで国造りしてきたドイツに対して、庶民つんぼ桟敷の隠蔽で最低のモラルを政治的に演出してきた日本。この二者が、それぞれに起きた失敗を元に、再び第二次世界大戦のときの対立構図をセッティングされかねない可能性が感じられてなりません。
ドイツの場合は、どちらかというと、アンモラルで怠慢な欧州諸国によって、世界経済の舵取りの失敗に追い込まれる。日本は、世界最低のアンモラル国の烙印を押されて、この責任をどう取るんだと、追い込まれる。この絶妙な二者の第三次大戦下における協力が、また漫才的で面白いんです。
イスラエルやイラン、北朝鮮中国、米国英国などは、その唖然とするような展開に、影を失ってしまいます。いやー、歴史事実は小説などよりもよほど奇異です。RPGゲーム自体が面白く意表をつく展開になってるんでしょうね。
だから、これは待てよ。いま宇宙人や地底人の出る幕にしてしまっては、面白くも糞もないじゃないかということなんですね。
だから、まじめに苦労して生きている人々には、まだ少し辛抱願いますってことになるんじゃないですか。なに、もうだめ、手を放しそう? じゃあ仕方ない、止めません、逝っちゃってください。
2012/06/26 (Tue) 19:07:33
都知事も私設軍隊を持ちたいのでしょう。ゼネコンと仲良しなのは、暴力団の後ろ盾が得られるからでしょう。これは何を言わずとも都知事の利益のためになることを察知して動く私設部隊です。鹿島の役員となら、そのつながりでしょうね。
彼らのいいところは、殺しが平気でできることです。そして警察をよく知っているから、口を割らない。ゼネコンとの癒着はボンドをいっぱい抱えているようなもので、とても安心できる。
国民は、何にもできません。柿の種が代名詞です。彼らがごまんといても、安心できない。ただの厄介者にしか見えないでしょう。都知事に聞いて御覧なさい。あたりまえじゃないか、と言うと思いますよ。肝の座ったヒットマン工作員がひとりでもいいからほしいものなんです。
逮捕劇はUFO到来とワンセットなので、みんなうまくいって嬉しいわけなのですが、どうなるんでしょうね。
ノスさんもこんなことを言っていたような。
百詩篇第10巻99番
最後には、狼、獅子、牛、ロバ、
臆病な鹿が、マスチフ犬とともにあるだろう。
彼らにはもはや甘いマナが降ることはなく、
マスチフ犬に見張りや監視の任が下ることもないだろう。

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