空飛ぶスネークの写真が大スポに

先日の武良さんの空飛ぶ蛇の写真が12/6付け大スポのラスト面に載りました。
12/6東スポにも同様に載っていると思います。
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さあ、これはいったいどういうことでしょう。
因果律を満たしていた時空連続体に異常が生じているということではないでしょうか。(元のプログラムが壊れかけている)
スキューバダイビングをする身内さんによれば、石垣島の海にいる海蛇の群れにとても似ているとのことです。つまり、特定の生き物のいる海洋の次元時空が、こちらの次元時空と重なっているようなのです。
時空が不安定になっているとみられます。人それぞれに、観測に狂いが出てくるかも知れません。それが顕著になれば、誰もが唯我独立の道を行くようになります。時空連続体が壊れると、人それぞれにとって食い違った歴史が認められても不思議ではなくなり、みんなそれぞれに自分の未来を切り開く魔法使いのようになっていきます。
原因を欧米の電磁兵器とすることもOKでしょう。あまりにも自然界を人為的に破壊し続けたことの、最悪の影響が、磁極のシフトや自転軸のシフトや時空の断裂として現れてくるといったことです。
が、この地球の歴史プログラムがすでに終点を迎えていることが真因なのでしょう。プログラムが終われば、アンロード(巻き戻し)されます。そして新たなプログラムが架け替えら(インストールさ)れます。その前の引き剥がしが時空連続体の不安定として出ているのではないかと思われます。こんなときは、因果律のルールが崩壊してなくなり、何でもありになります。
ひとつ前の時代といえば
アトランティス時代というのがあります。ケーシーの透視情報にも出てくる時代です。今の時代、その時代の経験者が多数いるといいます。
そのアトランティスも、多数の人口を擁していた大陸が、時代の末期に海没して痕跡を留めぬほどになっているわけで、そのゆえに歴史学者からは実在が疑問視されているわけです。
しかし、ジュセリーノも、この時代の終わりには、現存する大陸のことごとくが海没し、新たな陸地が現れると言っているわけなので、ちょうど劇場で上演する演目が異なれば、舞台設定から組み直される舞台演劇に、さほど異ならないことではないかと思われるわけです。
つまり、プログラム(映画のフィルムでもいいや)が巻き戻され、次のプログラム(フィルム)に架け替えられるということで、フィルム終了時点の細工はおおよそ粗雑であり、取り外しなどのときには、ぐっちゃぐちゃの映像になってしまうようなものです。海に棲む蛇が空を飛んだりもしますよ。あるいは、物体を構成しているエレメントが分解してしまうようなこともあるでしょう。
自然にそのようなことが起きるとは限りません。あくまでも、この世は因果律を遵守しようとしますから、理由付けがどうしても要るときに、欧米が研究し実験している電磁兵器(神の支配兵器)が時空構造をも破壊してしまうという筋書きを合理的に用意することでしょう。
かつてアトランティスも、地球の存在する土台となる時空構造に影響するような科学兵器を用いたために、地球上の大異変を招いたとされていますが、同じことをこの時代でも繰り返そうとしているというふうにアレンジするわけです。アトランティス文明の利器が今尚動いていると想像されたのが、物体消滅のバミューダトライアングルでしたが、1943年にすでにこのような利器の萌芽が実験されています。フィラデルフィア実験というもので、物体をテレポートさせてしまうまでになっていたと。その延長上に現在のHAARPなどの電磁兵器があるとすれば、その性能の度合いは推して知るべしでしょう。第二次大戦後はすでにこの世界のプログラムは巻き戻し準備過程にあると見られるわけで、因果律はどんどんあいまいになると予想されます。
この電磁理論がUFOの動力や航法と密接であるために、一から初めて宇宙文明に合流しようとするためには、避けて通れない実験過程でもあるのですが、多大な犠牲と危険を圧したその技術獲得とともに、人類の資質も宇宙レベルに整合せねばならなくなるといった合理性も持たされます。
舞台劇で言うなら、終わりよければすべてよしという、劇的に幕を下ろすという筋書きです。観客が幕とともに、轟々の大歓声を上げるようなシナリオであるべきなのです。
では、どんなシナリオか。邪悪すなわち悪魔によって長い間虜にされていた地上の天使たちが最期には解放されて上昇していくといったことでしょうか。こんなのは何度上演されても、古老級の神々には受けるんですな。私などいい加減にしろと言いたいけど。
海蛇が空を飛ぶということに関して言えば
これは、私宛のメッセージと捉えます。私以外の方たちには、おそらく理解できないことです。
私は、1994年10月9日に、龍と玉(UFO)の映像を撮影しました。2分間の時空の因果律の崩壊シーンでした。その100日目に阪神大震災(1995年1月17日)がありました。龍の飛んだ方向に野島断層がありました。
今回、武良氏の撮影したのは2008年10月19日、その100日目というと2009年1月27日で、ジュセリーノの予言する大阪大地震1月25日と二日しか離れていないことが不気味です。
https://ufocolumn.blog2.fc2.com/blog-entry-568.html
https://ufocolumn.blog2.fc2.com/blog-entry-569.html
そのようなときに、いつかきっとさんは「空飛ぶ蛇」について異界に質問してくれました。
>Q 「空飛ぶ蛇」の正体は何ですか?    A 震災備え
>Q [「空飛ぶ蛇」の正体は何ですか? a 震災備え]
   →大きな地震が起きるということ?        A 予告
この時期に新聞紙面に載ることの少なくなったはずの「震災」という見出し。それを圧してなお「震災」や「予告」の文字を提出しようとした異界。
異界は過去現在未来の情報が一望のもとにできる場所のようですから、ストレートに、しかも単細胞の私にも分かるように回答を用意してくれています。すなわち、「震災に備えるべきこと」および、大きな地震が起きる、「その予告」をしていると伝えてきているとみられます。
これも、私にしか分からないメッセージです。みなさんにも何となく分かるかとも思いますが、様々なエレメントを組み合わせなければ確たるメッセージになってこないでしょう。そのエレメントを多数、私は保有していて、その観点から申します。
警告 警告!! 来年、大阪大地震が起きる可能性が大です。
ジュセリーノの言う震災の規模はM8.2で50万人の死者といいますから、怪我人は400万人は出るでしょうし、家屋の全半壊は数百万軒になろうかと思います。
私は、これがHAARPなどの電磁兵器によって起こされると思います。おりしも年初に麻生政権が倒れ、小沢民主自民連立政権になっていて(かつては村山連立政権だった。ここまで条件が揃えば確実か)、空前の大量失業者が年初から見込まれるとき、以前は米国に大量の国益供与でゴマをすって陰の兵器による変災を回避していたのを、今回は逆利用させてもらう形で、天与の賜物を装いながら、日本版ニューディール政策を実施することになるのではないか。これによって、他の諸国が国策で景気対策をせねばならない中、震災特需で乗り切る道をつけるのではないか。年金受給を減らせ、特に何かと中央に対して不従順な関西を従順にする意味でも、一石何鳥にもなる方策と考えざるを得ない。それを天災がやってくれたとなれば、誰もお咎めがない。幕府の老中や大老格の幕閣ならば、幕府延命のために、何でもやるでしょう。アソオさんも、えらく続投にこだわりますが、国難打開内閣を取り仕切ったと後世に栄誉を残したいのかな。
こうして多大な犠牲は、かの阪神大震災特需のときのように、ただ従来の資本主義経済体制の維持建て直しのためだけに利用されるに終わるかもしれません。しかし、電磁兵器を使用したツケは地球上の大異変の惹起という形で清算せねばならなくなるかも。かつてアトランティスが海没したのも、同じようなことだったようです。
すでに、磁極の矯正のために北極で電磁兵器が使われていて、核爆発に類した電磁波放出と振動が観測されているとか。北極海の氷が解けているのもその実験のせいなのですが、CO2原因説に世界世論を抱き込んでいて、どうにもなりません。つまり、シークレットに開発されている科学兵器ゆえ、よその地域に核爆発級の大地震をもたらしても、なんらお咎めはないということで、彼らは神の支配権を握った気持ちでいるのです。しかも今回予定されている大阪地震は、日本政府の国策として米国と密約されるものとすれば、この政府の邪悪さは度を越しています。
阪神在住の方たちには悪いが、いずれ「死者をもうらやむ」時代が生者を襲うようになると言いますから、早くケリをつけておく時かも知れません。いろんな意味で、個々それぞれが魔法使いのように自分の道を切り開くことになるような解放された時代がもう目の前ということです。
さて、地球人類ではもうギブアップだとなったなら、いよいよ神話の出番です。
すなわち、大量のUFOが地球に飛来して、事態の収拾を図ることになるのです。
これは太古から決められた原型的手続きなので、ただ待っていればよろしい。
時代が終わりを告げるときの手続きですから、こんなことがあるということだけ、知っておいてください。
ガタガタせずにまっとったらええんです。どうせ死ぬか生きるかしかないんだから。