私も七月から仕事に入ります

個人的趣味で始めたブログではありましたが、いつまでも暇に開かせているわけにもいかず、私もそろそろ仕事に入らねばなりません。
私などがやる仕事は、3Kと相場が決まっておりまして、とても仕事後のくたびれた頭でみなさんのお相手をしているようには参らなくなります。
よって、いったんブログはメンテナンスの手を休めるべく閲覧その他において非公開といたします。
巷ではかの予言もあり、私の住む地域では来年初頭あたりの変化が予測されるようなことで、皆さんとどんな状態で再びまみえることができるやらわかりませんが、私が自らを予測した今年末とか、あるいは命冥加にも多少生き延びて来年再来年と世をわたったとしても、死んだ時点でお別れの挨拶がこのブログにおいて私の言葉で語ることができるよう、計らっておく所存です。
むろんまたゆとりができたら、虫が這い出してくるように、声をかけるようなこともあるでしょう。お前の話など要らんと言われても、ここで勝手にほざいているだけのこと。どんどんいってしまうだけのことでして、あいすみません。
そういうわけで、長い間のご愛顧ありがとうございました。
6月30日を以て、ブログを凍結いたします。
皆さんのご多幸とご活躍を心から願いつつ、挨拶といたします。
                                   森野奥人 頓首

水耕トマト、レタスの現状と、のどかなねこの映像

水耕トマトが二種類(桃太郎とミニトマト)、液肥を毎日それぞれが1.5Lずつ吸い上げている。
それもそのはず、桃太郎はいま実を40個以上、ミニトマトも60個ほどつけているからだ。
足りなくなった日など、葉がしおれかけるから、すぐに分かる。
まずミニトマトから
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手前はししとう。
桃太郎はこちら
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こんな風に初めの収穫 (桃太郎 ミニトマト ししとう)
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ミニトマトも集団で
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次はレタスだが、窓にへばりついて上へと伸びていた
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取ってみれば、プラカップから40Cmの蔓の伸び。
その節々に葉が付いて、丸まらずのまま伸びていくようだ。それが2本もあれば・・・
そのワンカップで洗面器が半分まで満ちた。
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次の世代も次第に
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今の時期は野菜も花も収穫期 (百日草 グラジオラス 矢車菊)
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こうしてトマトとレタスはおやつ代わりにいつもマヨと共に置いてある。
桃太郎はそれだけで甘みがあって美味。
ミニトマトはそれに次いで美味。
水耕栽培でハイポニカはトマトとレタスにはとても有効と思った。
次のハイポニカも買っておかねばならない。
そんなとき見つけたねこの映像。ちょっとアドリブでストーリーを。

通行人 : 駅長なのに寝てていいのかい?
ジュセリー : 夢見る仕事してます  
この世界はジュセリーノの夢見によってできていたりして・・
そんなとき、ジュセリーはよほど幸せな夢を見ているのだろう。
だったら、もうそっちはやめて、このねこの世界のほうに住まわせてもらおう。
なぜなら、私も幸せを希求する生き物のはしくれだから。

さる6月15日のUFO撮影会報告

当日参加者は 武良氏、M総合研究所氏、そして私・奥人の3人でありました。
第一撮影現場は六甲山表六甲道路にある鉢巻展望台。
ここからは今までマスコミ取材も多くあり、特に摩耶山方向が望め、その方向において幾多の実績が上がっているというしだい。
また、北の山側にはUFOの通り道と目されるルートもあり、特に六甲山ホテルを入れた空はポイント。
ここで天狗系UFOとしたいところだが、たぶん虫だろうという映像をひとつ。
クリックでアニメ表示(1/30秒・コマを写真化してアニメにしています。以下同様)
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次に行ったのは六甲山系東端の甲山。神呪寺から目神山に歩いて至り、巨大岩座のあるところから甲山を眺望したり、付近の散策を。
目神山から甲山を望む
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岩座群
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むこうの峰にはドルメンがもろに。
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ドルメンがとても多いところであり、道行く先々ドルメンが迎えてくれる。時代が後世になってその中に仏像を安置するようになったもようだが、超古代巨石文化のなごる場所であることに間違いない。
次は裏六甲の蓬莱峡の入り口あたり。
花崗岩質が侵食風化され、奇岩突出の風景を醸すにいたったようである。その風景はこの写真のもっと右手に続いている。この下には小川が流れていた。
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そこから行程は加古川市の高御位山まで一気に飛んだ。
山の東の登山道入り口に高御位神社があった。
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山は境内地になっている。
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そこで、高御位山の東側からの撮影となった。
武良さんの検出したUFO クリックでアニメ表示
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奥人検出のUFO?
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この後、高御位山の南側に回り、断食道場の近くから山上を撮影したが、成果のほどは不明。
M総研さんはもっぱら取材を兼ねていたらしく、まだUFOデーターが上がってきていないが、今回の取材内容をさっそくYouTubeにアップされているのでご紹介しよう。

いつかきっとの異界交信ギャラリー(デザイン編)・・・その2

これは、「その1」の続編で、交信データーとして写真やデザイン画を与えて、異界からの解答が得られた結果集である。交信方法は「その1」と同じ。
この場合のほうが、確度が増しているようにも思われる。
いずれもクリック拡大のこと
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続編としてその3に続く