巨大UFOがいま地球のどこかで就航不能状態に?

昨日、武良氏の訪問があった。彼もご母堂様を最近なくされて、気落ちされているもようだったが、やはり宇宙文明系の話は手繰り寄せておられるようで、ちょっと小耳に挟んだ話をひとつ。
この地球にやってきているUFOで全長1Kmほどもあるものが、操縦士の発病のため、就航不能に陥っているというのだ。ウイルスや病原性のものには強い彼らの医学も、地球の波動の荒さには抗し切れなかったらしく、意識混濁が回復でないでいるとのこと。また、同様の理由で代わりの操縦士を送り込むこともできないでいるらしい。
問題は、そのUFOが強い放射性物質を積んでいて、間違えれば地球が丸ごと火の玉に化す惧れもあるとのこと。
地球救済も本格化していることが伺えて頼もしい限りだが、こればかりはどうにも。とんでもない外交トラブルにならなければいいのだがと思ったりする。