本日は晴天なり

今日は朗報と快活になる話が目白押しだった。
それを今回は記事にした。
1 朗報・・・ダイモンバッジが当たった
さて、このブログの右欄に表示している映画「ライラの冒険」の、カラスのダイモンバッジが抽選の結果、当たったので報告だ。USENから本日送られてきた。
カラスのダイモンが偶然割り当たったことだけでも、我ながら甚く喜ばしくまた光栄なことだった。ここで、バッジまで割り当たったわけで、いっそうこのダイモンがいとおしくなってくるのは、何も私ばかりではないだろう。これからの抱負としては、立派なカラスになって、精進に励み、ん? 
2 朗報・・・花の赤ちゃん苗の独り立ち
さてもうひとつ朗報だ。花の赤ちゃん苗のポット上げを本日ようやく完了した。
花の苗も野菜の苗も、種まきが密集していれば、のきなみ絡み合うようにして伸びてくる。それをほどいて、できるだけ一々の赤ちゃんをたいせつにして独立させることのたいへんなこと。肩は凝る。頭痛はしてくる。そして、植え付ける場所が絶対的に足りない。
こうなれば、壁掛けハンギングで縦向きに数をこなすしかないなあ。どんなふうになっていくか、今後写真掲載していくことにしよう。
3 憑依霊の妙技をお見せしよう(されどノーコン)
今朝5時から6時にかけての明るくなってからの夢は、まさに憑依夢と言ってもいいようなものだった。
日本地図を見る用事があって、壁いっぱいに掛けられた日本列島の収まる地図(南北ではなくて、沖縄諸島から北海道の先までが縦に収まるような地図)を、私は下から上に沿って見ていったのだったが、なぜかたくさんの温泉マークの湯気を取り除いた半楕円が色鉛筆で書き込まれている。
何だこれ?と思いながら右を見ると、あのニラサワさんがいて、隣の壁にかかった地図に書き込んでいた。
彼が何か話してきたのだが、それについては夢から覚めると共に忘れてしまった。その後、彼は書斎の机に座って向こう向きながら、私に問うた。「何か(講演で披露できる)特技はあるの?」って言われたのだ。どう答えようか考えているうちに目が覚めてしまった。
どうも考えるに、その時の私は、彼の主催するクラブの誰かに憑依していたのではないだろうか。
以前、金正日の側近になっている夢を見たことが二度あるが、これも側近の誰かの眼になって、金を見ていたのである。
ジュセリーノ氏なら、憑依という形をとることなく、災難の現場を眺めることができるが、私は誰かの眼を利用しているに違いないし、加えてその人物の思考をコントロールして物を言わせている感もある。
これを憑依と言わずに何としよう。
しかし私は、Pさんのように、憑依する相手にターゲットを絞ることができない。しかし、無作為に偶発的に起きているというより、憑依先を、何か別の節理からあてがわれているかのようなのだ。というのも、北朝鮮の核問題盛んな時期に金の側近になった夢。今朝の場合は、一度4時に目が覚め、ジュセ予言Ⅱに目を通してから、また寝たときに見た夢なのである。必要な情報を収集しようという動機があるわけだ。私がよく忍者ものや工作員もので、コメントにおどけを示すのは、私の魂が根っからの忍びで工作員だからだ。魂がちょっと自由になれば、距離の遠近や壁の有無に関わらず、あちこち調査に出向いているのだ。身体を動かす必要はない。この場にいて、意識が飛び回っている。
さて、話をそらしてはいけない。問題は、あの地図のマークがいったい何だったのかである。目が覚めてから思いあぐねるのはそのことばかりだ。
多分そのマークは大型宇宙船のことであり、マークされた位置に配備されて、日本列島の守りの体制が出来上がるのではないかと思えたようなことである。マークの数は、日本列島を覆うような格好で、30くらい(いや、もっと多い。50くらい)あった。
もしかしたら、彼はニラサワ星人と言われているが、ほんとうに宇宙人なのか、それとも将来的に宇宙人との仲介役をするようになる人なのかもしれないと思えたようなことだ。
202X年に日本列島がM9.8で崩壊するとなっていた箇所を読んだ直後の夢なわけだ。これもニラサワさん。となれば宇宙人事も彼なのかと思えたようなことだった。

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