優曇華の花

たま出版のBBSにすごい写真を発見。
碧眼の転輪聖王が宇宙に開いた覗き穴から各自にどうしたいか問うておられるような印象。
https://tamabook.com/scb/up/1183654249.jpg
-引用-
この写真はNASAの天体望遠鏡で撮影されたもので、3000年に一度と言われている大変珍しい現象です。
これは「神の目」と呼ばれています。
この目を見つめる者には多くの奇跡が訪れるといわれており、見るものがこれを信じる信じないは関係なく、7つの願いが聞き届けられると言われています。
この知らせを、「そのかたの願いが叶いますように」と思いを込めて、たくさんの方にシェアして下さい。自分だけで独り占めはしないこと。
今日から七日までが最も強いパワーだそうです。
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三千年に一度とはまた奇遇。
そこで拙い一首を。
蓬莱の乙姫言依す玉の枝この七せきに優曇華の花
また、周の時代の武帝に、三千年に一度だけ生る仙桃の実を献じた西王母は、世を言祝ぐため、実を携えて再来することを予言して去っているともいう。
奇しくも武帝(紀元前1000年頃)から、ちょうど三千年になる今日この頃とは相成れり。
また、日本神話の桃の実とは、UFOの隠語でもある。三千年前の西王母は果たして何を献じたのか? 孫悟空は何をパクったのか?
⇒ 古事記が預言していた現代
人はよく、願うべきことそのものを知らないという。
まあそれはこういう次第だから仕方ないこともあろう。
三千年に一度の好機ゆえ、だいじにしていただきたい。

失敬な話かもしれないが

妖怪からちょっと言わせてもらうよ。
やはり地球には人類はいてはならないのではないか。
すばらしい生態系の絶妙の仕組み。
宇宙船地球号は、その中で何百万種類もの種族の繁栄を約束してきた。
ところが、思い上がった人類の登場。何をしだすかと見ていれば、
彼らの自然へのちょっとしたテコ入れだけで、せっかくの良い仕組みを次から次へと壊してしまうのだ。
いい方向に作用したためしなど一度もありはしない。
なんだこいつらは。
出てくるべきではなかった種族、それが人類ではなかろうか。
もし責任を取るとならば、ハラキリするかもしくは、
レミングの如く、断崖から身を投げるべきだ。
しかし、この種族、まったく潔くないから、最後まで生き延びようと足掻くことだろう。
こうして、今に至っても、我々からすれば異物としてしか見ることができないでいる。
丹後の天橋立には、成相山成相寺の成相観音にまつわる次のような伝説がある。それはまったくの歴史的事実だから説いて聞かせよう。
我々はみな集まって協議した。
師匠とはいえ文殊様はやはり人間だ。
人間世界から懐柔のために送り込まれたスパイではなかったのか。
そこで説法の日に問い詰めれば、甚く反省され、文殊様は我々の側に立って闘うと仰った。
天神から請われるままに、よく調べもせず、一方的に龍族ばかりを教化したのは間違い。
むしろ教化すべきは人間のほうだったと。
ここは天神に掛け合い、人類を引き上げてもらうこと。
その後は、天神が干渉せぬよう地球を鎖国状態に置くこと。
このようなことを掛け合い、その実現に全力を尽くすと仰った。
我々は、人類さえいなくなれば、元に戻すことは可能と答えた。
あのような種族は、たとえ最も謙虚な部類の者でもいて欲しくない。
いつ何時、変節するや分からないのでと。
すると文殊様は、人類教化の困難さを痛感され、我々の方針こそむしろ良しとされた。
しばしお任せするしかない。
しかし、期限が来ても実現なければ、我々も総力あげて天神と戦うことになるだろう。

話が合う

M総合研究所さんからいただいたDVDの第一巻目の神坂新太郎氏の談話を拝見した。
彼が出会ったという宇宙人の話に類似した話を、かつての仲間の坂本氏もしていたことを思い出しながら、見ていたしだいだ。
宇宙人は日本人と共通の遺伝子を持っていること。(坂本氏は地球上で日本人だけに宇宙人の純血が30%入っているとのこと。残りの人種はサーバーとして遺伝子工学的に作られた)
地底に巨大な空洞があって、そこにテクノポリスがあり、宇宙との間で行き来があること。(坂本氏は六甲山にそのルートがあるとして撮影に勤しんでいた)
彼が宇宙人で出会ったのは女性ばかり。(坂本氏は宇宙人はすべて女であるという。男は地球上で宇宙人へのサーバーとして遺伝子工学的に作られた異色の存在だという。地上の開拓能力のあるのは男ゆえ)
出会った宇宙人は20代位の美人だったという。(坂本氏も何百歳にもなるのに超美人ばかりだとか言っていた。ただし、種族によりけり。宇宙船内ではみんな素っ裸らしい)
日本は球状のプラズマによって防衛されているという。(坂本氏も、米ロを凌ぐような超科学兵器の装備が日本にはあると言っていた。日本を滅ぼせる国はないとのこと)
なお、両者共に奇人の部類になるか。(坂本氏のほうは、誰が何と思おうとどんどん行ってしまう王者級)
両者の話にはまだいくつも共通点があるみたいだ。いっけん、それぞれの話を単独で聞いてしまうと、余りの途方もなさに信じ難いものがあるが、こうして互いに知らないはずの複数人の証言を照合していけば、真実が見えてくるような気がする。