当会UFO撮影史上高級ランクデーター・その2

- 白昼堂々、満天の星の如く出現し意味深なパフォーマンスをした白球UFO群 -
これは直接のビデオ映像で見ていただくしかないデーターである。
理由は、キャプチャー時点で画質劣化がひどく、画像として出てこないこと。ストリーミング映像もかなり落ちるため。
このため、レタッチソフトで白球を点描したものを以下に掲げる。
20050104115648.jpg

2003.9.7 坂本廣志氏が神戸市東灘区の自宅屋上で撮影中に、午後3時過ぎ頃から突然上空におびただしい数の多種多彩なUFOが出現し、大規模航空ショーとも思えるほどのパフォーマンスを演じた。
そのショーの最後の3分間ほどをかろうじて撮影したのがこのデーターである。
(会員サイトでビデオストリーミング映像を、うち40秒分抜粋し掲載中。画質は悪く判別に苦労する)会員サイトは中止
詳細レポート
特筆事項
おそらく世界でも類例がないほどの大量目撃報告であろう。
この大量のUFO群は、坂本氏以外の神戸市市民の誰一人として目撃していない。
目撃している坂本氏のみに撮影を許したかのような出現の仕方をしている。
これを撮影した翌日2003.9.8は、奇しくもフジテレビ企画の「100年後の超偉人伝説」の取材日であり、さっそくこの撮り卸のデーターが取材陣に披露され、2003.10.6の報道において放映されて、スタジオ出演者全員の驚嘆を呼んでいる。
後でビデオテープを精査したところ、坂本氏が証言しているように、それまで別の角度で定点的に撮っていた時間帯に黒玉UFOが西から上空に向けて直線的に近づいてくるシーンが写り込んでいた。(午後3時21分。会員サイトで映像掲載中)
撮影されず、ただ目撃されている約20分にどんなことがあったかは坂本氏の話によるしかないが、ものすごい光景が上空に展開されていたと思われる。
坂本氏との連絡  
イオンド大学 03-5307-3061(丹羽)
番外編
白球UFOについては、撮影当時から「星の子UFO」と命名したが、過去第二次大戦中に「フーファイター」と呼ばれたものに同じと思われる。
このゆっくりと移動あるいは滞空するタイプのUFOの当会における撮影例はけっこうある。
8機の白球UFO編隊とジャンボ機の競演(会員サイトで掲載)・・奥人
1機の白球UFOの十字架状出現と消滅(”)・・山口氏
1機の白球UFOの頭上における滞空(”)・・坂本氏
1機の白球UFOの目線の高さでの滞空(”)・・奥人

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